カテゴリー「漢方」の8件の記事

■わたしがパニック障害を克服した漢方薬(保険適用)

おなじくこれも検索してくださる方が多いので。

わたしは、
ありがたいことにパニック障害を寛解したわけですが、

飲んで、パニック発作が減っていった漢方薬がこれ。

半夏厚朴湯(ハンゲコウボクトウ)
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se52/se5200122.html

胸から上がってくる「気」を静める作用の漢方です。
しその漢方で風味がいいですよ♪

九州で入院中に、
のどがいがいがしてせきが止まらなくなるタイプの発作が出て、
そのときにたまたま先生が処方してくれたもの。

以来、ほかのタイプの発作(動悸、ジェットコースターを急降下するような感覚など)も
減っていきました。

漢方は保険適用の病院がありますし、
また普通の内科などでも、
お願いすれば保険適用で取り寄せてくれますよconfident

【関連記事】
漢方医(保険適用)はどうやって探せばいいの?

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■絶賛減薬中~漢方を取り入れた心身医療・C先生のところ行きたい。

今日は通院日でした。

前回減薬したアモキサンをさらに減薬。
カットの方向です。

あと、眠剤も、
念のために寝つきのぶんだけ頓服として出してもらって、
あとはカット。


ジェイゾロフトと、
その効果を高めるエビリファイのみのシンプル処方にしていく予定だそうです。


しかし、今日は出かけるとき
雨で調子わるかったな~。

雨の日の調子のわるさなんてのは、
まさに漢方の得意とするところなんですよね。

渋谷の病院からはK先生が、
入院しているあいだにいなくなっちゃったし、

高速バス2時間半の旅をして、

もともとの主治医であるC先生のところに行ってこようかな~。行きたいな~。


仕事は健常時の半分くらいのペースを守るように、
とのことでした。

ちょっと超えてる?(笑)

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オツカレサマ、C先生。~「なりたい自分」と現状とのギャップに焦りをかんじるときには

このひとと出会って、人生が変わった。
救われた。

――そんな出会いを経験したことがあるだろうか?

わたしにとって、そんなひとのひとりがC先生。
ここ2年弱の療養生活を伴走してくださった、九州は福岡のK大学付属病院・心療内科での主治医です。

先週、C先生のK大学病院での最後の診察を受けてきました。
(@朝イチ飛行機→一泊→最終飛行機でとんぼ返り、なかなかどーしてちょいキツでした^^;)


というのは、C先生、4月から関東のある病院に転勤されるんですね。

C先生は漢方を取り入れた心身医療で有名なのですが、
漢方道をより極めるため(?)の転勤のようです。

わたしは幸い、そちらの病院で、引き続き、C先生にお世話になることになっていますが、
しかしたいていの患者さんはそうはいきませんよね。

この1~2週間は、患者さんがたが不安を起こして、
「最後にもう一回だけ診てくださいぃ。。」とか
C先生も大変だったようです。


そりゃそうだよなぁ……
わたしも日本国内ならどこででもC先生についていきますが、
たとえば「漢方を学びに、ボク GO TO チャイナ!」なーんて言われた日には、、、

……などと想像してみてぞっとしながら、
昨年夏、入院中のC先生との会話を思い出す。



カウンセリングルーム。
涙をこらえた目。頭を抱えるわたし。

そのとき、わたしは「C先生がいなくなってしまうのではないか」という不安にとりつかれていた。

「どこにもいかんといて」――口には出さずとも、心のなかでそう叫んでいた。


そんなわたしに、C先生は「これはいますぐやなくて、いつかきたるべき将来の話ね」と前置きしながら、
やさしくこう説いてくださった。

 「いまの大川内さんは、
 言うたら、自転車の補助輪をはずしてこぐ練習をしよる状態。

 それを僕が伴走ながら支えよる。

 でもそのうち、大川内さんは僕の支えの手をすこしずつ離れて、
 ひとりで自転車をこげるようになる。

 僕が補助せんでも大丈夫なようになる。

 そんなふうにして、僕と大川内さんの関係性も変わってくる」


C先生にお世話になって、2年近く。

振り返れば、わたし自身、ずいぶん変わった(よくなった)し、
おっしゃったように、C先生との関係性もずいぶん変わった。

2006年5月、

生きながらにして地獄の苦しみ(と表現しても決して過言ではない)を味わい、
まともに歩くこと、起き上がることすらままならない状態で
はじめて来院した患者は、

いまでは編集者として医師に本を書かせようとまでしている。(笑)

C先生サイドでも、わたしをネタに論文を2本もお書きになられたほど
ディープな治療関係。(笑)


わたしはC先生と出会って、ずいぶん変わることができたし、
そして、これからも変わっていく。

自分が変化するときというのは、
地殻変動みたいなもので、

内側では大きな劇的変動が起きていても、

表面に現れるのは
すこしずつ、すこしずつの動きなのだと思う。

そうしながら、
確実に前向きに、よりよくなっていく。



仕事のことなどで「もっとよくなりたい!」と
あまりにも強く願うがあまり、
現状の自分とのギャップに焦燥をかんじているひとを
よく見るけれど、

そんな願うほど
ものすごく大きく飛躍なんてしなくていいんだ、と思う。

逆に言えば、
そういった劇的な成長や飛躍、向上というのは、

往々にして、
所詮は付け焼刃にしかすぎないもので、

かえって危険ですらあると、わたしは思う。

向上=変化の勾配が急なほど、
墜落=変化の勾配も急である危険性があるのではないか、と。

ゆるやかな勾配ならば、
踏ん張ればなんとかなるところを、
あまりにも急激な負の引力には
抗うことも困難なのではないだろうか。

(かといって、
「よくなりたい」と願うことがよくないと言っているわけではない。

わたしだって
上昇志向の塊が服着て歩いているようなものだ。(笑))


だから、
いま「なりたい自分」になれていなくたって、
ぜんっぜん焦ることなんてない。

どんなに理想の自己像から程遠くたって、
内面の向上を大切にしていれば、
そしてあきらめずに続けていれば、

すこしずつ、すこしずつ
表面にも変化が現れてきて、

ふと気付けば、
「なりたい自分」に近づくことができているはず。

それでいいじゃない?
十分じゃん。

上昇志向の塊が服着て歩いているような不肖大川内麻里、
急激にのぼりつめて、
強烈に叩き落されたりもしたよ。

だから、そう言えるの。
自分に言い聞かせながら言ってるの。(笑)



でもそれだけ人生に真剣になれるって素晴らしいこと。

人生に真剣に取り組んだひとには、
きっとそのぶん素敵な将来があるはず。

でも人生に“深刻”になることはない。


最後に、2005年5月のわたしの日記「SOSを出す」を再掲します。
どん底のわたし。
でも「これがどん底か」と思ったら、もっともっとどん底があって、
ていうか底なし沼にハマった感覚だったな、いま振り返ると。
【再掲】SOSを出す

#さらに最後にやじ組のみなさんへ
 むかしの日記を探しにPC内のテキストファイルをあさっていたら、
 こんな日記が出てきて↓
 「へぇーわたしこんなこと書いてたんだー」ってびっくりするととともに、
 思わず顔がほころんでしまいました。^^

 やじ組の存在を知るずいぶんまえですよ。
 お笑いライブに行くという発想がまだなかったころ。
 2006年5月の日記ですな。

--------
本日我弟祝生誕弐拾四年

 タイトルは、先日、ひっさびさに、南野やじさんをエンタで見られた興奮が冷めやらぬ次第です。私事で恐縮です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%87%8E%E3%82%84%E3%81%98
 さて、さらに私事ですが、今日は、わたしの弟の誕生日。
 24歳になった彼は、おそらく(母から伝え聞いた話から推測するに)、いま不安と焦りのなかにいる。(以下略)

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漢方変更(加味逍遙散+リュウコツ・ボレイ)

今日はK大病院・漢方外来の診察日。

この1ヶ月、加味逍遙散(カミショウヨウサン)でやってきたのですが、

改善された症状としては、
PMS(月経前症候群)の症状――わたしの場合、特に情緒不安定――が出る期間が短くなった。

まだ残っている、あるいは発現した症状としては、
ジョシの日が先月に続き、月2回きた。経血の色が褐色。
(↑これ婦人科にも行ってこよー。。)
普段、どうき、不安感、抑うつ

結果、加味逍遙散に、精神症状に効く生薬
リュウコツとボレイを5gずつ加えていただくことになりました。

やはりこのふたつの生薬はマストらしい(笑)
(これまでも加えていただいてましたからね→過去ログ参照)

ちなみにこの1ヶ月のあいだ、ちょっとアクシデントがあり(笑)
煎じができなかった期間があって、
そのあいだは以前にもらっていたエキス剤の残りを飲んでいたんですね。

やっぱりおなじ漢方でもぜんぜんちがーう!

便通とか急に目に見えて症状に出て、
煎じとエキスの差をはっきりと見せつけられることになりましたー。

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漢方変更(補中益気湯・当帰芍薬散→加味逍遙散)

4日は新年早々、九大病院の漢方外来の受診日でした。

補中益気湯(ホチュウエッキトウ)&当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)+リュウコツ・ボレイ各10g
を2週間続けていたのですが、


当初はそのまえに五苓散(ゴレイサン)でよくなっていた
吐き気やめまいがぶり返して
(五苓散から変えるのビミョーなところなんだって
センセイおっしゃってましたしね)

東京滞在中、心身ともにかなりしんどくて、

おまけに12月はジョシの日も月2回きちゃったんです(TдT)

(東京に行くころにジョシの日で、10日間滞在して
福岡に戻った翌日、またジョシの日がきたの涙涙


痛みはさほどなかったんだけれど、

ただPMS症状というか情緒不安定・抑うつがひどくて。

おまけにわたしの場合、
ふつーPMSってジョシ日はじまっちゃうと楽になるものだけれど、
はじまったあとも終わってくれるまで続いちゃうんですよね。


そんなわけで、また今回漢方変更になったのですが、

きました!! 加味逍遙散!!!!

これね、わたしが心療内科ではじめてC先生から処方された漢方なんだけれど、
かなーりいろんなことにビビッドに効いたんですよ。

ジョシの日系のことからメンタル面、冷えのぼせほかジョシ特有の症状、
難治性のアトピーにも効いちゃった!
(1年半~2年まえのわたしはアトピーで入院するほどだったんですよーふらふら

あまりにもよく効いたので、
C先生、わたしのそのときの事例で論文書いていらっしゃいますからね。(^_-)☆
(C先生ゴメンナサイ、論文見つけちゃった。。w
タイトルだけだけれどすぐわかりましたよ(
*´艸`))


まーそんなこんなの加味逍遙散(カミショウヨウサン)なわけですが、
心療内科ではエキス剤で飲んでいたので、
今回煎じは初

ひと月、漢方はこれONLYでいきまーす!

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漢方変更(補中益気湯・当帰芍薬散)

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別のブログ日記的なものも書くようになってから、
すっかりこっちのブログの更新がおろそかに……^^;;

ごめんなさぁい!(>ω<)

2回ぶんまとめて、漢方外来の受診日のお話を書きます。


(1)2週間まえ(Before)
前回こんなかんじで

柴胡桂枝乾姜湯(サイコケイシカンキョウトウ)

  • 牡蠣(ボレイ)を3g→10gに増加
  • 竜骨(リュウコツ)を10g追加

     +

五苓散(ゴレイサン)

のMIX、という処方で2週間すごした結果、
吐き気、めまい、乗り物酔いなどの症状が軽減されてきました!

で、現時点の問題点は? というと、
疲れやすいことやエネルギーがないこと、日中の眠気などが問題になっていました。


というわけで、
まだ吐き気などを抑えるために五苓散(ゴレイサン)は続けたほうがいいだろう、
ということで、それはそのまま。


ただそれに加えてちょっと元気を出す漢方薬を出したほうがいいね、ということで、
よく処方されるメジャーな漢方薬のひとつ
補中益気湯(ホチュウエッキトウ)」をいただきました!
(代わりに柴胡桂枝乾姜湯(サイコケイシカンキョウトウ)はOFFに)

ただ、不安や睡眠の問題などへの対処として、
リュウコツ・ボレイは前回のまま。


というわけで、
補中益気湯(ホチュウエッキトウ)」「五苓散(ゴレイサン)
  +リュウコツ
10gボレイ10g
以上のMIXで2週間すごしました!


(2)2週間あと(After)
で、それから2週間後。おとといの受診日。

こんなふうにあっちゃこっちゃ動けるように、
かなーり活動できるように
なってきて、
ちょっとずつ体力もついてきました

また吐き気、めまい、頭痛はほぼまったく起こらなくなってきました
限りなくゼロに近い状態。

逆に問題は、寝入りばなとか、目覚めに恐怖感が伴うこと
なんかね、こわくて寝つけなかったり、こわくて目が覚めたりするの。
あと日中の眠気も相変わらず。


というわけで、(余分な水を代謝させる)五苓散(ゴレイサン)を続けるか、
それとも血の流れをよくするほうの漢方に変えるかどうか、
かなりビミョーなところだなぁ。。とKセンセイ。


でも生理(月経)のことについて、いくつか問診されて、
ひどい生理痛(動けなかったんですよわたし)やひどいPMS症状は、
Cセンセイのほうで出していただいていた
加味逍遙散(カミショウヨウサン)
でかなーり治ったのですが、
(→そのときの記事「女性のココロとカラダにやさしい漢方薬(1)――PMS(月経前症候群)、生理痛etc.が治ったの~っ♪ほかにも……」)

やはり以前と比べるとだいぶ軽いけれど、
PMS(月経前症候群)情緒の不安定過食症状がある。


そうしましたら、
五苓散(ゴレイサン)当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)に。

当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)
女性特有の症状によく使われるメジャーな漢方薬のひとつ。

血虚(血流不足・貧血症状)、寒証(冷え)などにも効果がありつつ、
たぶん湿症(水分停滞)に対する作用もあるから、これになったんだろうな。


というわけで、
補中益気湯(ホチュウエッキトウ)」「当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)
  +リュウコツ
10gボレイ10g

このMIXで今度は1ヶ月です!
これで年越しちゃいまーす!

写真:K大学病院もクリスマスバージョンに。

【関連記事】
漢方変更(当帰芍薬散→五苓散)
漢方外来&心療内科 診察日
女性のココロとカラダにやさしい漢方薬(1)――PMS(月経前症候群)、生理痛etc.が治ったの~っ♪ほかにも……
女性のココロとカラダにやさしい漢方薬(2)――もっと詳しく知りたい方へ

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漢方変更(当帰芍薬散→五苓散)

かぜひいた~(´;ω;`)

早朝目が覚めたら、
鼻はじゅるじゅる、のどイタ~イ、
サム~イ、ぞくぞくする~!

入院中にひいたかぜに似た症状だったので、
そのときにもらっていた
小青竜湯(ショウセイリュウトウ)
っていう漢方薬を飲む。
(えぇ漢方ですとも、こんなときも(笑))

もう一度横になって、
起きたら、だいぶいいかんじ♪^^


漢方にありがちな誤解で

  • 長く飲み続けないと効果がない
  • 即効性に欠ける

っていうのがあるけれど、

かぜのときに
葛根湯なんかで治したことあるひとも多いんじゃないかな?

こーいうふうに風邪なんかの事例を見れば、
誤りであることは明らかですよね。^^


さて、先週の金曜日は
漢方外来・心療内科・皮膚科のまたまた3科受診日でした。

心療内科では、前回書いたように家族面接。


漢方外来では、処方が変わりました!

当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)五苓散(ゴレイサン)に。

前回の処方で不安や不眠などの精神症状が軽減してきたのですが、
いま悩まされているのが吐き気、めまい。乗り物酔いみたいなかんじ。てか乗り物酔いもする。

五苓散(ゴレイサン)は体内の水の代謝をよくする漢方薬。


わたしはアトピーもあるのですが、
アトピーなどに伴う肌の乾燥って、

西洋医学では
「肌に水分が足りないから水分補給(保湿)をする」
っていう考え方だけれど、

漢方では
「体内の水がいくべきところにいっていなくて、
余分なところにいっている」

と考えるんですって。

それで今回の処方になりました!


というわけで、
現在(これから2週間)の漢方薬は

柴胡桂枝乾姜湯(サイコケイシカンキョウトウ)

  • 牡蠣(ボレイ)を3g→10gに増加
  • 竜骨(リュウコツ)を10g追加

     +

五苓散(ゴレイサン)

のMIXになります! もちろん煎じ

【関連記事】
人に理解を求めるとき ~甘えるということ(3)
漢方外来&心療内科 診察日

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漢方の講演に行ってきました!

先週末、土日2日連続で遠出したら、ちょっと疲れが出てしまいました。
一週間ぶりの更新になります。
やはりまだまだ体力が十分には回復しきれていないですね。^^;^^;

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さて、その先週末なにをやっていたかっていうと、
土曜日は漢方の講演を聞きにいってきました。

「気になる症状」と「漢方」の新しいつきあいかた

というテーマで、
東京女子医科大学付属 東洋医学研究所(東京女子医大の漢方の専門外来です)の久米由美先生から
漢方の基礎知識についてのご講演でした。

「和漢箋」という漢方薬のシリーズが、
薬局やドラッグストアで買える漢方として
ロート製薬から発売されています。

そちらの主催だったので、
「和漢箋」のお話につながっていきはするのですが、
「和漢箋」のラインナップ自体も
多くの人が悩まされがちな症状への対策を網羅したものだと思いますし、

なにより漢方について知っておきたい基本的なこと、誤解されがちなこと、
西洋医学との比較、自己診断方法
(になりうる、あくまで基準・目安ですが)など

とってもわかりやすく、ためになる講演だったので、
レポをアップします!

最近は、わたしが受けている漢方治療の話をよく書くからか、
漢方に関心のある方、情報を求めていらっしゃる方からのアクセスが増えています。

そんなみなさまにすこしでもお役立てできればうれしいです♪^^

何回かにわけて、レポートしたいと思いますのでよろしくです~!(^_-)☆

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