VAIO type PのXPモデル、きたーーーー!
うわさを信じて、辛抱強く待っててよかった!
VAIO type PのXPモデルが出ました♪
これ最強ね☆
* 大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net *
* http://okawauchimari.net/ *
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でもおかげさまで、
素晴らしいシステムのご案内もいただき、
今後の活動にさまざまな展開を期待できるようになりました。
Yさん、ありがとうございます!
終わったあと、テッペン☆ニシキに行く予定でしたが、
時間がオーバーしてしまい、今回は断念。
次のわたしのライブ【超ブレイク☆笑☆NIGHT】にもご出演いただく、
めいどのみやげさんも出演されているし、行きたかったんだけどな~残念!
サッチィーさんの表現力は素晴らしいものがあると思うので、
今後に期待を寄せているコンビです☆
花柄のシフォンパッチワークワンピ。春の定番ですな。
アウターにはライダースジャケットを合わせます☆
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笑顔泥棒こと須藤夕子さんにお撮りいただいた写真・スーツ編です。
スーツのまえをあけたほうがいいとアドバイスくださいました。
スーツはEMPORIO ARMANI、インナーはDonna Karan。
須藤夕子さんに笑顔を盗んでいただきたい方は、
メールくださいね☆
【関連記事】
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(1)」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(2)~春の装い編」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(4)~わたしの彼は眼鏡男子。編」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(5)~ツーショット編」
「■才能×努力の積み重ね ■親孝行 ■全身トータルコーディネート 」
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笑顔泥棒こと須藤夕子さんにお撮りいただいた写真です。
さわやかまりまりになってます。
欠点をカバーするようなポージングをご指導くださり、
最大限に長所を引き出してくださいます。
ちなみにこのトップスはMiriam Ocariz。
耳を出したほうがいいよとアドバイスいただきました。
須藤夕子さんにお写真を撮っていただきたい方は、
お気軽にメールくださいね☆
【関連記事】
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(1)」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(3)~スーツでびしっと!編」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(4)~わたしの彼は眼鏡男子。編」
「■カメラマン須藤夕子さんに笑顔泥棒していただいちゃいました!(5)~ツーショット編」
「■才能×努力の積み重ね ■親孝行 ■全身トータルコーディネート 」
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昨夜は打ち合わせ終わったあと、
Gooniesというイベントに行ってきました!@AOYAMA HACHI
T社、ファッション誌“S”編集部の仲良し・Nが、
久しぶりにまわすというので。
ゆる~いかんじで楽しめる
オールジャンルのイベントで、楽しかった~♪
N局時代の面々にも会えたし、
相変わらず、わたしの体調を気遣ってくれるNが、
うれしかった。
Nには、なにより
「大丈夫なんか?」と聞かれて、
「うん、もう元気☆」と答えられたことがうれしかった。
一方で
nanowave、JunYagiのプレイを見たいな~とも思った。
復活するお笑いライブ【超ブレイク☆笑☆NIGHT】では、
音はすべて彼らの曲を使わせてもらってる。
わたしは彼らのつくる音が好きなのはもちろんだけれど、
DJプレイも好きだったから。。。
nanowave&JunYagi、
久々にクラブイベントやりませんか?![]()
今日は
また楽しみな撮影があります![]()
カメラマンさんに聞いて、
書いてよかったら書きますねー![]()
![]()
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わたし、大川内麻里の入院により、
長らくご無沙汰となっておりました
大川内麻里主催&プロデュースお笑いライブ【超ブレイク☆笑☆NIGHT】
本日打ち合わせして、
復活の日取りが決定しました!
★6/17(水)19:00open19:30start
★7/23(木)19:00open19:30start
会場:アップリンクファクトリー
渋谷の東急近く
渋谷区宇田川37-18トツネビル
出演者決まり次第、
順次情報アップしていきますね♪
楽しみにしててください!!
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M大学仲間のなおとさんが、
わたしのお見舞いにきてくれたあと、日記に
「彼女と話していて、
自分のプロフィールからADHDの文字を消した自分が恥ずかしくなった」
と書いてくれたんだけれども、
わたしは病気のことも、自分の(一般的に言うところの)弱さ、つらい経歴など、
すべてオープンにしています。
お仕事でお付き合いくださる取引先の方々、
友人・知人、彼や彼のご家族にも
包み隠さずカミングアウトしています。
でも、わたしもかつては「弱さを人に見せられない」人間でした。
「引かれる」「こんな自分を知られたら嫌われる」
そう思い込んでいたんです。
でも、21歳のころだったでしょうか。
ふっとなにかの糸が切れて、
自分ではじめてつくったWEBサイトに、
つらかった経験を書いてみたんです。
そして、友人たちに公開しました。
友人たちの反応は、わたしの予想を反するものでした。
「麻里のこと、なにも知らなかった」と泣いてくれる子。
「麻里の魅力が増した」「ますます好きになった」と言ってくれる子。
どんなに救われたことか……。
以来、わたしの対人スタイルは、
自分の弱さをオープンにするものとなりました。
もちろん、それを受け入れてくれる人ばかりではないでしょう。
でも、それならそれでいい、って思っています。
弱さは、わたしの大切な一部。
それで離れてしまう方とは、
いいお付き合いができるとは決して思わないのです。
ですから、
いまのわたしのまわりにいてくださる方々は、
すべて、わたしの事情を知った上でお付き合いしてくださっている方ばかり。
本当にありがたいことです。
そして、そうすると、
実はいい人脈が構築できてしまうことに気付きました。
知った上で、受け入れて、お付き合いしてくださる方だと、
わたしも無理をしなくて済むんです。
人間関係のストレスとは無縁になりました。
ある意味、人脈のフィルタリングができてると思うんですね。
いい関係を築ける方たちだけが、集まってくださる。
そして、その数は、決してすくなくはないんです。
先日、うつ病で入院したときも、そのまえの療養生活に入ったときも、
取引先のみなさまには、正直に事情をお伝えしました。
「つらくなったら、いつでも電話してくださいね。
話聞きますよ」
そんなことまで言ってくださる取引先の方もいらっしゃいました。
本当に泣けそうなくらいありがたかった。
でも、こんな関係も、
わたしが弱さをさらけ出すことを恐れて隠蔽していたら、
築けなかったことなんですよね。
ただし、たださらけ出すだけではなく、
それをもってしてもお付き合いいただけるだけの
誠実で誠意あるお付き合いを心がけています。
おなじような病気に苦しむ方、
おなじような体験をしてきた方の多くが、
「話せる人は限られてる」
「本当の自分を見せられない」
と言います。
わかります。事実、わたしもそうだったんですから。
でも、もしかすると――
勇気を出して打ち明けたら。
そんなあなたをやさしく包み込んでくれる人が、
案外そばにいるかもしれませんよ^^
【関連記事】
「■自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない」
「■【追記1】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない」
「■【追記2】自分らしく生きられない人たち(1)~好きな仕事、やりたい仕事ができない」
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ケータイを機種変しました。docomo PRIME series F-01Aのシャンパン。
http://
これにした決め手は、なんといっても
「日本語入力にATOKを採用」
していることです!
わたしはスマートフォンもATOK搭載機種。
PCではATOKはうるさいので使っていないのですが、
ケータイはATOKくらいじゃないと、
メールなど入力の手間がかかってしかたない。。
ATOK搭載機種にしたおかげで、
仕事の効率も断然向上です!
キーピッチもいいかんじで打ちやすく、
メールのスピードは格段にあがりましたね。
あとはカメラかな。
インカメなしで、
画面をくるりんぱして外カメラで撮れるタイプ。520万画素。
かなり直感的に使えて
ビジネスにもプライベートにも
大活躍すること間違いなしの機種だと思いますよ♪
#おまけ
ちょっとユニークな機能としては、万歩計的な機能がついてます。
この日は3キロ歩いたらしい。
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昨日は彼の37回目の誕生日。
夜、Apple Store Ginzaで彼のステージがあったので、
彼のご両親をお誘いして見に行きました。
----
★4月27日(月)18:30~@銀座アップルストア
●古新舜監督「koganeyuki」DVD化記念イベント!
http://
----
古新舜監督をはじめ、みなさん素晴らしい気鋭の方ばかりで、
その才能と努力の積み重ねにびんびこびん、
すごくいい刺激を受けました!
・主演の倉科カナさん・・・NHKの朝の連ドラ主演決定。
古新舜監督は、まだデビュー2年目のころに才能を見抜いて発掘し、主演に抜擢。
・主題歌を歌う小田あさ美さん・・・素晴らしい歌唱力と感性の持ち主です。
古新舜監督の感性は、本当にすごいなって思います。
人の本質を見抜く感性が素晴らしい。
「koganeyuki」かならず大化けする作品なので、
ぜひDVDでも映画館でもご覧ください!
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
わたしは、彼のまわりのお友だちやお知り合いの方、
みなさん大好きです!
そんな方たちに囲まれている彼を、
心から素晴らしいと誇らしく思います。
やっぱりまわりの方たちごと好きになれないとって思います。
どんな人たちに囲まれているかは、
本人そのものを表すと思いますしね。
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
昨日、彼のご両親をお呼びたてしたのは、
「仕事を両親に見せたことがない」という彼に、
親孝行をしてもらいたかったからです。
離れて暮らしているぶん、
彼の活躍ぶりをお見せして、安心していただきたかったんです。
せっかくの誕生日のステージだし、
誕生日っていうのは、両親に感謝する日だと、わたしは思っているので。
やっぱり、わたしの郷里の両親なんかも、
わたしが本を出すと、すぐに買ってくれて、大喜びしてくれるんですよね。
「売れ筋」コーナーに平積みになっていようものなら、
それをまえに、目をうるうるさせてたり![]()
一番の読者でいてくれる。
そういう思いを、彼のご両親にも味わっていただきたかったんです。
終わったあと、
「○○さん(彼のなまえ)、ご立派でしたね!」と言ったときの、
お父さま、お母さまの、ご謙遜しながらも、誇らしげでうれしそうなご様子が印象的でした。
あの笑顔は忘れられません。
彼の誕生日に親孝行をしてもらうことができて、
本当によかったなって思いました。
入院中につくったアンダリアのティッシュケースとコースターも
お渡しできました。
帰りには、とってもおいしい串揚げをごちそうになりました。
お父さま、お母さま、ごちそうさまでした! ありがとうございました。
拙著をお近くの書店に見に行ってくださったそうで、
わたしの仕事を応援してくださること、
わたしの身体をご心配くださること……、
本当にありがたいです。
とっても心があたたかくなりました。
お父さま、お母さま、いつも本当にありがとうございます!
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
さて、昨日の彼のステージファッションは、
実はすべてわたしのトータルコーディネートでした♪
ウチはモノの好みもぴったんこなんで楽なんですよね^^
▲三枚重ねの襟高めのボタンダウンシャツ&シューズ(Hawkins Premium)。
スーツが濃紺だったので、それに合うかなと。
ワインレッドの差し色でそろえました。
シューズはジュンチイシダ的なモノですが(笑)![]()
でも男性用でもパンプスインみたいなフットカバータイプの靴下があるんですね~♪
はじめて知りました。
▲全身Photoです。
眼鏡からシャツ、スーツ、シューズ、ポケットチーフに至るまで、
わたしがコーディネートさせてもらいました♪
スーツは濃紺に生地の質を切り替えたストライプが入っています。
どうかな? 似合ってます??
「スーツはあなたは襟幅広めのほうが、小顔効果がある」だの
「シャツは襟高めが似合う、ノータイで!」だの、
いろいろあーだこーだ言って(笑)
ポケットチーフもワインレッド系があったけれど、
それはやりすぎ感が出るので、
スーツにしっくりくる、透明感のあるパープルにしました。
(写真だと白に見えるね
)
ちなみにバッグは、わたしが学生のころに使っていた
Jean-Paul GAULTIERを、彼に譲ったものです(笑)
▲ステージで古新舜監督とトークする彼。
惚れ直したw
・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・
そんなわけで、
おかげさまで、今年も思い出深い誕生日になりました♪
ご両親をはじめ、いつも彼を支えてくださるみなさん、
ありがとうございます![]()
【関連記事】
「■入院中に趣味が増えたわけで……アンダリア作品集」
今年のプレゼントは→「■眼鏡男子。」![]()
「■今日は彼の誕生日です!」
「■ウェッジソールのレザースニーカー ■あいのりしちゃった♪」
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いまエンタを久々に見たら、
トップバッターが
わたしの超いちばん大好きな
マシンガンズさんじゃないですか!
しかも尺が長い☆
なに?!
トップ、だいたさんとマシンガンズさんになったの??
いつも見てる方、教えてください!
実はマシンガンズさん、
わたしプロデュースライブ・超ブレイク☆笑☆nightに
出演交渉してたことがあるんですよ、
vol2のときかな?
スケジュール上、NGだったんだけど、
マネージャーさんがすごくいい方で
わたしの熱意もご理解くださっていて。。(^^)
みなさん、
また期待して待っていてください!!
ホントにマシンガンズさん
おもしろすぎて大好きなんで☆(^_-)
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いま次の現場に移動中です。(六本木→新横浜)
着用Photoを、というありがたいお声に
調子に乗って撮ってきてしまいました、、@六本木サテンドール
party終わりにお笑いの現場があったので、
今日は肌の露出を控えて
インナーにハイネックを着ています。
ワンピはストラップで長さが調節できるんだけど、
おなじ理由で長めにしています。
ちょっと長かったかな?
しかし今日のジャズpartyは
豪華キャストだったな〜。
赤坂由香利さん(Piano&Vocal)
坂井紅介さん(B)
関根英雄さん(Dr)
わたしもクラシックピアノやROCKもといMETALドラムをやっていたので
勉強になりました!
ジャズはすばらしい!!
こんな素敵な会をもうけてくださった
D社T編集長にいつもながら感謝感激です!
T編集長、ありがとうございました!
さてさて、次の現場に向かいます!
#コメントをくださっているみなさま、すみません!
帰宅してから、ゆっくりお返事させてくださいませm(_ _)m
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先日、テラスに読書スペースをつくったことはお話しましたが、
あらためてわたしの仕事道具はピンクだらけだなぁ、と。
写真奥から
・シャンパンピンクのノートPC(VAIO)
・ピンクの手帳(Firofax Classic)
・ピンクのブックカバー(ASHFORD)
・ピンクのケータイ
・ピンクのシャーボ(PARKER)
(手帳に刺さってるボールペンはイヴサンローラン)
・そして極めつけが、先日購入したピンクの読書用チェア
好きな色に囲まれて、
今日も仕事がはかどる(といいなぁ。。(笑))のでした!![]()
みなさんの好きな色はなんですか~??![]()
【関連記事】
「テラスに読書スペースつくりました!」
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超ブレイク☆笑☆NIGHT、
おかげさまで大盛況のうちに無事終えることができました。
これも出演者のみなさん、お越しくださったお客さま方、スタッフのみなさん、
みなさんおひとりおひとりのおかげです。
本当にありがとうございます。
2回目にしておかげさまで
BIGなゲストも続々登場の豪華ライブとなりましたが、
芸人のみなさんには、
ステージはもちろん、打ち上げでも帰りのタクシーでも
すごくいいお勉強をさせていただきました。
目上の人を敬い、後輩を思い、仲間を大切にする。
芸人さん方のそんな姿を見るたびに、
「人とのご縁を大切に
心豊かな生き方を実現できるようサポートする」
自分のミッションを再確認させられます。
芸人さん方の芸に対する真剣なご姿勢に触れるにつけ、
微力ながらにでもわたしにできることがあれば、
なんでもさせていただきたい――
その気持ちをまたいっそう強くした一日でした。
最後に、
ご出演いただいたみなさんへの感謝の気持ちをこめて
安田大サーカスさんには、
ハードスケジュールの合間を縫ってご出演いただき、
大物の貫禄に圧倒させられました。
団長さん、HIROさん、クロちゃんさん、ありがとうございました。
猫ひろしさんには、
その腰の低さ、謙虚さに敬服させられます。
大物ほどそうなんですよね。
後輩を思うお気持ちにも感動させられました。
猫ひろしさん&ジジぶぅさん、ありがとうございました!
ユリオカ超特Qさんは、
さすがの貫禄で安定した大爆笑をさらっていってくださいました。
大好きなユリオカさんとお仕事ごいっしょさせていただけて、
本当にうれしかったです。
ありがとうございます!
マリッジブルーこうもとさんには、
安心してトップバッターを任せられます。
彼のテクニックとセンスのバランスのよさはピカイチ☆
今後にも期待しています!
ありがとうございました。
ザクマシンガンさんには、
コンビで仕事をするあり方、コンビネーションを学ばせていただいています。
山田さん、石川さん、いつもありがとうございます!
いまイチバンおもしろい女性コンビといえばつーからさん。
悩んだり葛藤しながらも懸命に前に進んでいこうとする姿に
胸を打たれました。
まいまいさん、ヒロさん、ありがとうございます。
友池さんの礼儀正しさ、一生懸命さにはいつも頭が下がります。
いつも明るくて、楽しさいっぱいでステージに立つ友池さん。
ありがとうございます!
ミスマッチ・グルメさんは、
西澤イチオシのボケ倒し、突っ込み倒しのコンビ。
じゅんいちさん、パンチさん、ありがとうございました!

よしえ・つねおさんはびっくりするくらい腰の低い方で。
先輩の猫さんを慕っているお気持ちがすごく伝わってきました。
キャラの転換期、これからが楽しみです!
ありがとうございました。
ドラハッパーさんはいつもどうしてこんなにおもしろすぎるのってくらい
笑わせてくださる大爆笑コントで♪
お二人とも、すっごく人あたりのいい素敵な方。
西條さん、竹下さん、ありがとうございました!
すべては彼が原点。南野やじさん。
これからもお互いたすけあっていけたらいいなって思います。
やじさん、いつもいつも本当にありがとう!
侍PANGさんは、身体を張ったパフォーマンスで
客席をものすごく盛り上げてくださいました。
タカギマコトさん、島田ひでとしさん、矢野ともゆきさん、ありがとうございました!
急遽出演が決まったラブカップルさん。
先輩のカンニング竹山さんは、わたし福岡出身なので、
なんだか親しみがわいてしまいました。
中田喜之さん、増田香さん、ありがとうございました!
ケガを押してネタをやってくださったふとっちょ☆カウボーイさん。
プロ意識をすごーくかんじて、感激しました。
ありがとうございました!
ダントツ人気のヴェートーベンさん。
ステージはもちろんですが、
ステージを降りたあとの姿、アンケートを真剣に読む姿にも
高いプロ意識をかんじます。
友池さんとともにMCでも盛り上げてくださって
TAKASHIさん、青井さん、ありがとうございました!
みっちーさんは
「あらびき団」で沸かせた、あらびき芸を披露してくださって。似てた~♪
ありがとうございました。
ラヴドライブさんは
アテンドさせていただいたテレビも決まってよかったです。
またよろしくお願いしますね!
ダイゴさん、じろうさん、ありがとうございました!
以上、17組の芸人さん、見にきてくださった方々、支えてくださる方々、
みなさん、ありがとうございました!
見に来てくださっていた、ある芸能事務所のマネージャーさんから
翌日電話がかかってきてこう言われたのが印象深かったです。
「大川内さん、みんなに愛されてますね。
それをかんじましたよ」
うん、嫌われていないといいな。。
(笑)
これからも、超ブレイク☆笑☆NIGHT、
出てよかった、きてよかったって思ってもらえるライブを目指していきたいと思っています。
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お笑いライブ「超ブレイク☆笑☆NIGHT featuring 大川内」
8月20日(水) 19:00開場 19:30開演
前売り1500円、当日1800円
会場:六本木スプラッシュ(地図)
出演者:ラブドライブ、名刀長塚、ザクマシンガン、ヴェートーベン、南野やじ、ドラハッパー、朝倉小松崎、きくりん、庵。、ロケットバンビ、マリッジブルーこうもと ほか あの人気芸人の緊急参戦もアリかも! 最新情報はココでチェック!→http://ameblo.jp/break-night/
エンタの神様、爆笑レッドカーペット、あらびき団、爆笑オンエアバトルなどにも出演、
現在ブレイク中の旬なあの芸人から、
これからブレイク必至の若手実力派芸人まで勢揃い!
ゼッタイおもしろいライブになるので
、
みなさんぜひ遊びにいらしてくださいね![]()
![]()
●ご予約・お問い合わせ
090-1858-2791 NQG57154@nifty.com(担当:西澤)
会場:六本木スプラッシュ
〒106-0032 東京都港区六本木7-11-10 グレイシャス六本木1F TEL03-5786-3868
※六本木駅徒歩3分。
※東京メトロ日比谷線4B出口・都営大江戸線7番出口
※ 「SPLASH」と書いた青い看板が目印です。
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テレビ
の取材を受けました。
「DV加害女性の心理」について
みっちりお話させていただきました(3時間ロケ
)。
どんなふうに編集してくださるか、
どれくらい使われるかはわかりませんが、
語れることは語らせていただいたかな。
今回、大川内はDVの加害経験も被害経験もあり、
DVについて研究を重ねている女性として出ています。
加害経験があることはすでにカミングアウト済みですが、
あらためてテレビという媒体で語ることで
ご批判を受ける部分もあるであろうことは覚悟の上です。
それでも伝えなければならない。
――そんな社会的使命感がこの胸にあるから。
放送日時は以下のとおりです。お見逃しなく!(笑)
6月6日(金)24:40~ TBS「R30」
オーバー30のための“人生情報バラエティ=LIFEエンターテイメント”番組です
【関連記事】わたしの基本的なDV観はこちらをご参照ください。
「「逆DV」」
「ドメスティック・バイオレンス(DV)の被害者は女性だけではない。」
「新婚夫婦に潜むDV ~携帯わいせつ画像で口論、新婚の妻絞殺容疑の夫逮捕」
「「デートDV」とは &DV被害者・加害者に経験者のわたしが勧める解決のヒント」
「セックスレスというDV(1)――セックスレスの心理学(2)」
「セックスレスというDV(2)――セックスレスの心理学(3)」
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ありがたいご縁で、講演をさせていただくことになりました。
みなさん、お誘い合わせの上、ぜひいらしてくださいね。
●テーマ:がんばらなくてもいい
~ポジネガ・シンキングのススメ
●講師:弱さを許す癒しの言葉 物書き/編集者 大川内麻里
●日時:4/15(火)19:30~
●場所:東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル2F
新橋から7分、汐留から5分、大門から6分、浜松町から7分
●主催:超ブレイク塾さま(感謝!)
http://www.school-superbreak.com/
●料金:一般3000円 学生1000円 フリーター・ニート1000円
……のところを!
★☆「大川内ブログ見た」で2000円になる特典アリ!!☆★
参加ご希望のかたはメールください!
お待ちしております。
講演後、交流会もあります。
みなさんとお話させていただけるのを楽しみにしております。
【関連記事】
「はじめての講演を終えて~(1)半生を語るということ」
「はじめての講演を終えて~(2)出版人が話す、ということ」
「自分の本質を理解してくれる人に「自分」を書いてもらう喜び~インタビューにおいて大切なこと & 「本を編集者で選ぶ」という贅沢」
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Boom Boom Satellites JAPANツアーファイナル@新木場STUDIO COAST(追加公演)
まえにだれかの前座(たしかPRODISYだったか、あれ? Primal Scream?)で見て以来だな。
わたしの大好きなニホンジンアーティストのひとつ。
LOUDでGROOOOOOVYでCOOLなヤツら。
いまCMソングにもなってるよね。
今日もめっちゃカッコよかった!
鳥肌!!
STUDIO COASTははじめましてだったけれど、
ブンブンみたいなバンドがやるには
PAなんかもいいハコなんじゃないかな。
先行予約でスタンディングを取っちゃってたんだけれど、
あれなら2階席あるいは中2階席(?)みたいなところのほーが見やすそうだった。
そーいえば、
前回見たときは2階指定席だったんだけれど、
メンバーのご父兄と思しき方々がいらしてました。
そーいう親孝行的なところも好きだ♪(*^ー^*)(笑)
これ系のライヴ行くと、きているのは
「ロッカーだけどこーゆーのも聴きます」みたいなひとと
「クラバーだけどこーゆーのも聴きます」みたいなひととにわかれるけど、
今日は後者のほうが多めだったかなってかんじでした。
まぁわたしはこーゆーのも聴くメタラーなんですケド☆⌒(*^m゜)
ところで、ブンブンって関東圏外ではあまり人気ないの??('◇')
今日サイト見ていて知ったんだけれど、
関東ではSOLD OUTで追加公演もあったくらいなのに、
わたしがチケット流しちゃった福岡公演をはじめとしたほかの公演は
チケットあまってたんだね。
どーりで買い手がつかなかったわけだ、、^^;
しかもハコはDRUM LOGOS^^;;
これなら福岡のほーがゆっくり見られたかなぁ〜。。(’_’)
まぁ東京に用あったんでしゃーないんですけどね、
(u_u*)う、いかんいかん、、
ただでさえ
最近の大川内は 遊びのスケジュールメインで 東京⇔福岡を動いている、と
もっぱらのウワサなんですから(*´艸`)(笑)
でもわたしらの仕事って
「仕事が遊びで、遊びが仕事」というか
仕事と遊びとの境界が限りなくナイに等しいんですよね。
よく言っているけれど、
出会うのも
飲むのも
大事な仕事なんです。
言ってしまえば、
遊ばないヤツ・遊べないヤツに
イイ仕事はできない。
そう思ってます。
この2年は
自分のケアにあてた時間。
ケアしながら
陽転させていった。
認知や思考、それに基づく行動のパターン。
今年はそれを定着させていきながら
自分を磨く時間にあてたい。
映画や舞台を観て感動するのもそう、
お笑いライヴでけらけら笑うのもそう、
音楽ライヴやクラブで踊るのもそう、
おいしい食事を堪能するのもそう、
たくさん人と会って
たくさん話をして
もっともっと自分を磨いていきたい。
人と会えなくなったとき、つらかった。
自分は編集者として文筆屋として終わりなんじゃないか、
と絶望する余裕もないほど
ただただわけがわからなかった。
自分がどこでなにをしているのか、
わからなくなっていた。
それを考えると
こうしていろんなことを吸収しにいろんなところへ出かけられるようになったいまは、
それだけでも本当に幸せだ。
わたしは欲張りだから
たまに足元見ないと、
恵まれた状況につい慢心してしまいそうになる。
(でも欲を張れるようになったこと自体も幸せだな。。(UvU*)
あらゆる欲を奪われる病気だったんだから。
うつ病ってそーいう病気。)
幸せを幸せだと感じられる心。
もっと言えば
幸せになることを自分自身に許すことのできる心――
(またあらためて書きますが、
わたしは「自分なんか幸せになってはいけない」と自身に禁じていたんです)
それが大事だと思う。
#みんなブンブンを聴こう!!
まぁ平たく言えばデジロックです。
マッド(カプセルマーケッツ)よりデジタルで
プロディジーよりロックです。
#G中学のみなさん
ごめんね、
アノ大川内が、
アノ大川内みたいなもーんーが、
いまこんなん聴いちゃってますの(笑)(>艸<*)
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福岡での電車克服(→「電車に乗れたよ! (^o^)ノ」)に続き、
東京の電車にもひとりで乗れました!!!!(>ω<*)
あれから福岡で何度か練習を積んでたのね。
でも東京の電車事情は福岡とはまるで違うし、
東京ではどうだろうな、、正直自信ないな、、、、![]()
![]()
……って思っていたんだけれど、

そんなとき、東京で大事なかたのパーティー(→日記)が
開催されることに。
パーティーは大好きでたくさんご招待もいただくのだけれど、
病気でそんな大好きなパーティーに行くのも
無理になってしまっていました。
この2年くらいはお誘いいただいても
欠席させていただいてばかりで……。
でも、今回大事なかたのご事業にまつわるお祝い事も兼ねて、
ということもあって「どーしてもお邪魔したい……!」と。
で、勇気を出してチャレンジしてみちゃいました!!
結果、成功!!!!
どれくらいのレベルで成功したかというと、
まず、飛行機の到着時間・パーティーの開始時間の都合上、
みんな仕事中の時間帯だから、
友だちだれにも迎えを頼むわけにはいかない。
つまり、付き添いなしの完全ひとり乗車。
時間帯は、
連休まえの平日でおまけに給料日っていう
人ごみ度がいつもより4割増しであったろう
22日(木)の夕方のラッシュアワー。
ルートは、
・羽田→品川(京急)
・品川→恵比寿(山手線)
そう、ふつーに混雑する路線ですよ。
「おそらく品川(1番上の写真)あたりで吐くだろう」
と踏んでいたのだけれど、
あれ……??
なんともない。
乗り換えも無事できて、
山手線では座れなかったけれど、
目黒(目的の恵比寿のひとつ手前の駅)を通過するころ
軽いめまいのようなものを覚え、頓服のデパスを服用。
でも、それだけ。
パーティー会場でも発作など体調をわるくすることはなく、
1度だけデパスを飲んだけれど(夕食後薬を忘れていただけだったw)
みなさんと楽しく素敵な時間を過ごせました!!
翌日は友人Kに付き合ってもらって、
祭日の表参道などにショッピングに出かけたのだけれど、
それも頓服はほとんど飲まず![]()
この機会をくださいましたN社長、ありがとうございます!
遊んでくれた友人K、ありがとう。
この1年半治療にあたってくださっている主治医のC先生、
病気のわたしを受け入れ支えてくれている家族、
話を聞いてくれたり、黙って見守ってくださっている
心から尊敬する出版の師・K出版のS社長、
D社T編集長をはじめ、お取引先のみなさま、
仕事仲間のみなさん、友人たち、大好きな芸人Yさん……
わたしに関わってくださった
すべての方たちのおかげで、
この「電車克服
」がなせたのだと、
大きな大きな感謝の気持ちで
胸がいっぱいになりました!![]()
本当にみなさん、ありがとうございます!!(*∪ω∪*)
これまでわたしはずっと感謝で生きてきたし、
これからもずっと感謝で生きていく――そう思っています。
今後も慢心することなく、慎重に治療に励んでいきます。
渋谷の駅構内にウニキュロユニクロができてた!w(゚д゚;)w
知らなんだ~。
東京の駅でこのブログ記事用の写真を撮ろうとしてウケタのは、
福岡では中心地・最大の繁華街の駅で
おなじような時間帯にふつーにこんなかんじで写真が撮れたのに、
ここにアップしているように、東京では人の残像ばかりしか撮れなかったことw
被写体の動きが早すぎてシャッタースピードが追いつかないんですよww
【関連記事】
「新事業発表パーティー」
「ミシュランなお店でParty!」
「パーティーヘア&ファッション」
「電車に乗れたよ! (^o^)ノ」
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昨日は、まりつん、心療内科の診察日でした。
この一週間は、やはりストレスがかかると
吐き気、めまい。。
「いまの自分の健康状態は、
健康時を100%とすると、何%くらい?」
と聞かれ、「75~80%くらいです」と答える。
「残りの約20%はなに?」
「やっぱりストレスがかかると具合がわるくなっちゃうところ。
それから、疲れやすさやストレス耐性なんかのリミッターが、
健康時よりは低水準のところでかかるようになっているから」
C先生、
「そーやね、大川内さんの場合、
そのリミッターの具合を自分でどう見るかが大事やと思う」
わたしは自分で自分の心身の声を聞く、ということが苦手で、
自覚もないまま、無茶して突っ走っちゃうところがあって、
それがこんなふうに知らず知らずのうちに
心身の健康を蝕んでしまうことになった一因だったりするんですよね。
でも、だーーーいぶ心身の声を聞いて、
リミッターの具合に気を配って、
「疲れた、休も。。」ってできるようになってはきているけれどね。
それはC先生も認めてくださっているけれど、
「でも仕事のことについては、まだチョット心配(*´з`)」だそう。
シゴト大好きだからさー、
つい夢中になってやりすぎちゃうところがあるから。^^;
めさ「働きマン」だからさ、わたし。(*´艸`)(笑)
入院中にやった心理テストの数々にも
如実に出ていたらしー。そーいう傾向、、orz
「いくらポテンシャルがあっても、それじゃもったいないよ」って。
TENAWAKEDE!
仕事のことについては、
いま自分でどういう計画を立てているのか、
その段階表をつくってきて
それを次回の診察日に見せてね、ってことになりました。
入院中、パニック発作やうつの症状で難しかった行動について、
こんなふうに
目標を難易度順に段階をつけて計画を立てて
ひとつひとつ克服していっていたんです。
これを仕事についてもつくっていくことになりました。
次の診察日は来週の金曜日です。
今夜は「ジョシデカ!」に
大好きな
いしだ壱成さん
がゲスト出演されるので
楽しみなのです![]()
![]()
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こちらでは、いま「曲がり角の彼女」というドラマが再放送されています。
仕事でも責任ある立場になった33歳の働く女性、恋する相手は既婚男性、という役を稲森いずみさんが、
その後輩であり、ライバル意識を燃やしている、25歳の恋多き女を釈由美子さんが、
28歳・社長の息子で副社長になった、クールな年下の上司を要潤さんが演じ、
恋・仕事・結婚のあいだで揺れながら、「生き方」を模索していく――そんなドラマ。
とにかく、ひとりひとりのキャラクターがいきいきしていて、見ていて爽快な気持ちになるの。
毎回、チョット考えさせられる内容があって、でも決して深刻にではなく、明るく描かれているんですね。
でも、それでいて、毎回ズンとくる台詞があって、いいドラマだなって素直に思います。
ズンときた台詞、たとえば……
◆“だれかに幸せにしてもらおう”なんて、
甘い夢を見ているわけじゃない。
わたしたちだって、
自分の人生、
自分でなんとかしゃなきゃってことくらいわかってる。
でも、ただそのとなりに、だれかにいてほしいだけ。
そしたら、いまよりちょっと頑張れると思うから。
だれが“幸せにしてもらおう”なんて思うか、
うぬぼれるなー!
(稲森いずみさんが、同い年の友だち・青木さやかさんが年下男にだまされたとき、その男に向かって)
(ホテルの住人である女流作家の子どもが「お母さんが仕事ばかりでさみしい」というのを我慢していることに対し、「我慢しなさい」と諭す釈由美子さん。
そこに稲森いずみさんが現れ、「淋しいのか? ママに仕事ばかりするなって言ってきな。やせ我慢なんかしないで。ママだもの、嫌いにならないよ、絶対に」という。
実は母娘関係に複雑な問題を抱えている釈由美子さんから口火を切ったかたちで、釈さん・稲森さん、二人の口論がはじまる)
◆「なんで絶対嫌いにならないと言えるの?」
「親子だもの、喧嘩して、仲直りする。
言わない方がわるい」「それはわたしがわるいってことですか?
男に頼って飲んだくれている母親に
頼らないのがわるいんですか!?
(ホテル住人の)親子が壊れたらどうするの!?
(あなたには)わからないでしょうけれど、
単純な親子ばかりではないんです」「わからないよ。でもひとつだけわかる。
なつみちゃん、子どもすぎる。
そんなむかしのことに縛れて、
いまは大人でしょう?
本音を話せる相手を、
男でも友だちでも探せばいいじゃない」
(辞表届けを出して行方をくらまし、発見されたときに「俺、この仕事向いてないっす」と泣く男性後輩に、稲森いずみさん)
◆「向いてるも向いていないも、
たった数年くらいでわかるもんか!
ただ、わたしにはあんたが必要なだけ」
あぁいいなぁ~いいわぁ~。図らずもながら。
書き出してみると、やっぱり特に1番上のがいいね★
いま第六話まで観ました。
Wiki見ていると、ネタバレありそうだけれど^^;、Wikiのページもおもしろく書いてあるなー。
なんつーか、もう、買っちゃうかこれ?!(*≧ρ≦*)(笑
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今日はゲンキになるヒトコトをいただいた。
今日はハゲミになるヒトコトをいただいた。
今日はアンシンするヒトコトをいただいた。
ありがとう、ありがとうございます!
わたしもそんなヒトコトをかけることのできる人になりたい。
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25歳。
わたしは決していい姉ではなかったと思う。
先日、祖母と母の口論のなかで、ショッキングなことを知った。
「中学生のとき、かばんのなかに***を忍ばせているのを見たことがあるのだ」――と。
彼は加害者になるかもしれなかった。なってもおかしくはなかった。
でもならなかった。
彼は被害者だった。
立派だよ。あんたは立派だ。
よくがんばった。
だから、祖母にも母にも父にも言う。家族、親族みんなに。
「わたしは、あの子が、いまの子みたいにいじめを苦に自殺することなく、それから逃げて、学校に行かなくたって、それでも生きていてくれてよかったと思うよ。
逃げてでも、生きていてくれてよかった」
「かわいそうやら言うなって! かわいそう言うたら、ホンマにかわいそうな子になるやろうが!」
「あの子はあの子で考えがあるんやって」
「わたしだって、あの子の年くらいのころには半年も働かんでおったときがあったん!
みんな知らんだけでねぇ、無職やったんよわたし!
東京におったけん、知らんだけでね、わたしだってリクルートやめて宝島に入るまで、半年は外にもできらんでおったん!
遠くにおったから、知られんで済んだだけや。知られんで放っておかれとったからよかったんや。
それでもなんとかなるんやから」
でも、知ってる。
みんな、あの子のことを心から想っている気持ちはおなじ。
想うがあまり……なんだよね。
いつも尊敬してやまない父。
だけれど、父夫婦(母じゃなくて)には「あんたら、サイテーだ」と言いたくなる。
弟のことに関しては。
父には“父親としての厳しさ”をもってほしい。
母には“経営とはなにか”を学んでほしい。
そのために、わたしはあっちでこう言い、こっちでこう言いする。
「ごめんね」って心のなかで謝りながら。
自分の犯してしまった罪を、あの子にかけてしまった負担を、詫びながら。
たったひとりのきょうだい、
あんたは立派だよ。
だいじょうぶ、あんたならできるから。
生きとってくれて、ありがとな。
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わたしはもともとすごい気ィ遣い魔で、ひとさまからお気遣いをいただくと、深い感謝を覚えるとともに、「気を遣っていただいて申し訳ない」という気持ちになってしまうところがあります。
先日、雑誌のインタビューで、女優のさとう珠緒さんが、
「実はもともとの性格は気を遣うタイプなんです。
でも気を遣いすぎると、かえって自分の気持ちを押しつけることに繋がる気がして」
とおっしゃっていました。
はっとしました。自分自身を振り返って、たしかにそうだ、と思いました。
過剰な気遣い魔のわたしは、「相手を思いやる」という本来の目的を通り越して、自分の気持ちを相手に押しつけてしまっていたんですね。
そんなの、ただの自己満足ではないかと。
相手の負担にならない範囲の、さりげない気遣いができる方々のお顔を思い浮かべ、やはり素晴らしい方だなと、あらためて思いました。
いまのわたしは、まわりの方々に気を遣わせてしまう状態にあります。
病気のこと、体調のこと。
取引先にそのようなことでご心配をいただいてしまうなど、本来はあってはならないことで、とっても申し訳なく、心苦しいのですが……。
でも、周囲の理解が得られずに苦しむ人が圧倒的大多数であるなか、わたしは本当に恵まれていて、とても幸福だと思います。
(これからどれくらいのあいだか、ゴールは確実には言えないけれど)
たとえ、どんなに申し訳ない気持ちになっても、わたしは、これから先、まわりの方々から貴いお気遣いをいただきながら、そのお気遣いをありがたく大事に受け取らせていただいて、そうして、こうやって、生きていく――。
わたしの申し訳なさを軽くしてくださるような言い回し、さりげない気遣いで、わたしを包んでくださる方に。
心を込めて。
ありがとうございます。
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別のブログで「サプライズの技術 ~小さな感動が大きなリターンとなる瞬間」と題して、宇都宮俊晴社長(ご著書
)率いるUG UTSUNOMIYA corporation(株式会社 UG・宇都宮)グループの飲食店の小さなサービス(女性用お手洗いに、「えっこんなものが?!」という意外な、でもツボをついたサービス)について書きました。
UG UTSUNOMIYA corporation(株式会社 UG・宇都宮)グループのお店のなかで、むかしわたしが一番好きだったのは、(いまは残念ながら閉店してしまったのですが)かつて新宿武蔵野館にあった、
「ル・アラダン」
アラビアンナイトがテーマのお店でした。
当時は、まだ株式会社ユージー・グローインアップという社名で経営されていました。
が、のちに閉店。
「ル・アラダン」のあった場所は、いまは同グループの「町家和食 京町恋しぐれ」というお店になっています。
そんな「ル・アラダン」、わたしは「恋に落ちる空間」だと思っていました。
このページの一番下に、内装の写真がありますが(撮影上照明が明るくしてあるし、撮ってほしいポイントが違って、わたしの言いたいことが伝わりづらいかもですが)
があるんですね。
すごーく親密度が増す空間づくりが施されているのですよ。
と、小生、使いわけておりました。
友だちともよく行ったけれど、ぶっちゃけちょっと気になっている男性(※若い世代)を誘って連れて行ったこともあります。。。^^;
※若い世代・・・UG系はそんなにお高くないので、「懐具合にキツクもなく」、かといって「身銭を切った感はそれなりにある」という、ちょうどいい具合になる相手は? と考えると、主に若い男性ってことになっちゃうんですよねー。
デートのとき、お店選びを任されたとしたら、わたしは、相手の好みや相手との関係などはもちろんのこと、相手の懐具合もさりげなく含んだセレクションをしています。
ポイントは、「相手の懐具合よりチョイ上」のお店を選ぶこと。
まぁこのへんのウンチクっつーか持論は、また今度あらためて書きます。
いろいろかいつまんで話していますから、これだけで「いやなオンナだ」なんて思わないでくださいましね^^;
あと、そーいう基準で選んでいるだけであって、いつもUG系列くらいのお店で飲んでいるわけではありませんからね~。(笑
……というわけで、 大川内の 恋のネタバラシ でした!(笑)
そんなこんななわけでして、
わたしにデートでこのお店に誘われた男の子。ごめんね、そーいうワケだったの♪ (*≧艸≦*)ポポッ♪
あ゙。
てか、むしろ、連れて行かなかった男の子、、、ごめんなさい。いかんせん、そーいうわけでして。
∵;(;:゚:鑾;゚;,);:∵ ブホッ!!
そーいえば、UG系列のお店、久しく行っていないなぁ~。年も年だし……(!?)
久々に行こうと思ったら満席だったしィー(~Д~;
「ル・アラダン」、ちょーいいお店だったのにぃ~!
復活してくれないかな~~~♪ 希望! 熱望!
【関連記事】
「サプライズの技術 ~小さな感動が大きなリターンとなる瞬間」
「最近おいしかった」
* 大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net *
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先日、一時的に調子を崩していて、その対処として、抗うつ剤や精神安定剤を加えてきたとお話しました。(→記事[パニック障害・うつ病・PTSD]一時的措置)
調子を崩してから約1週間で病院に行き、一時的措置をしてもらって、今日で1週間になります。
今日は、経過のお話を。
いまの調子としては、調子を崩す出来事が起こるまえの状態を100としたら、いまの調子は80くらいまで回復してきたな、という実感を持っています。
調子わるかったときは40くらい。うぅ~ん、30くらいまで下がってたか。
抗うつ剤だけれど、眠りを深くする作用があるから、と寝るまえにもらって、はじめて飲んだデジレル。効いてるみたい。
1錠からはじめて効果が弱ければ2錠飲むようにってことでもらってきたのだけれど、はじめは1錠を2日試したところ、眠れるは眠れるけれど、まだ中途覚醒があるな~飲むまえほどの頻度ではないけどー。でも朝はダルイ。。。
というわけで、そのあと2錠を2日。1日目はイイかんじに眠れた。2日目は、生理周期の関係もあって爆睡(~ ~;
んなもんで、そのあと1錠に戻し2日。ちょっと眠りすぎ(?)な気もするけれど、もともと睡眠時間がいつもより長くなるカラダの周期にあるのもあって、まぁこんなものかなーと。
その他、昼間の不安感・不安発作やパニック発作、頭痛は落ち着いています。
過食もするけれど、ましになってはきたかな。でもこの過食にしても過食をしやすい周期でもあることに気付いた。
今日は、この事件をテレビ報道で見て、あまりにも卑劣極まりない犯行に、久々にPTSDの症状と思しきが出てしまった。
<強姦>特急内で暴行、容疑の36歳再逮捕 乗客沈黙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000074-mai-soci
特急車内で女性暴行=誰も通報せず、36歳男逮捕-大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000004-jij-soci
特急トイレで女性暴行、36歳男を再逮捕…乗客知らんぷり
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070422-00000312-yom-soci
性犯罪について、いまは書けなくなってしまっているわけだけれど、ちょろっと書くと、なぜだれも助けなかったのか、通報しなかったのか、と乗客を責めたてる議論はナンセンスで、こういった、前科もわかっているだけで9件もある、同様の罪で仮釈放中にこんな犯罪を繰り返す、このような生来的な脳機能異常が疑われる性犯罪者が、なぜ何度もこのような犯罪を犯しえる状況にいれたのか、というところを議論するべきである。
通報しなかった乗客の心理については、ニューヨークで、Kitty Genovers事件という強姦殺人事件があって、それについて行われた社会心理学の分析があります。
まえに、別件でこの分析に触れているので、ご興味のある方はご覧ください。
(⇒「仕事はひとりでやりなさい――チームワークと個人プレイヤーの仕事術」)
※新たに記事としてアップしました。
(⇒「特急車内で強姦を繰り返す~ なぜ彼らは通報しなかったのか? 通報しなかった、通報できなかった乗客の心理」)
いま悩んでいるのは、東京からの来客、わたしの東京への戻りのタイミング、東京での大事な方とのお約束について、調整が必要なのでは、とかんじていること。
「そのときになってみないとわからないこと」は、仮説に基づいて計画を立て、行動に移す。
のが、わたしのやりかた。
いまのわたしの体調は、まさに「そのときになってみないとわからないこと」。
こういう場合、下手に楽観視してしまうよりも、最悪の事態を想定して、その仮説に沿って計画し、動くほうがいい。
過失によってひとさまにご迷惑をおかけしてしまうのは、たいてい計画段階で楽観視してしまっているときだ。
仮説→計画の段階で悲観的に考えていれば、あとは楽観的に行動できる。
「悲観的に準備して、楽観的に行動する」――弁護士・高井信夫先生の言(ご著書)
をモットーとし、いままでだって、そうしてきた。
今回も例外なく、そうするべきだろう。
うん、そうしよう。
残念なことも心苦しいことも申し訳ないこともあるけれど、もっと申し訳ないことになってしまわないように。
そうしよう。
【関連記事】
「特急車内で強姦を繰り返す~ なぜ彼らは通報しなかったのか? 通報しなかった、通報できなかった乗客の心理」
「仕事はひとりでやりなさい――チームワークと個人プレイヤーの仕事術」
「[パニック障害・うつ病・PTSD]一時的措置」
「[パニック障害・うつ病・PTSD]ちょーしがわるいで・す・YO! & SO! クスリ引き続き一時的増量チュウッ」
※参考
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うれしい間違い電話をいただきました。
ちょうど1年くらいまえになるのかなー……。
同業の先輩として、仲間として、とっても大好きで、すごーくよくしていただいていた方がいました。とても大切な方でした。
それなのに、あることがきっかけで、その方と絶縁状態になってしまったんです。
わたしが至らないばかりに。
その方を失ってしまったことは、わたしにとって大きなダメージでした。
心にずーっと引っかかっていました。
ごめんなさいしたいけど、ごめんなさいしようがないというか、どうすればいいものかと……。
先月、共通の知人である同業経営者さまが、その方の結婚式に行かれた、というのを聞きました。
あ~ご結婚されたんだ。相手の女性も知っているし、よかったなーって、、、でもお祝いの言葉さえも伝えることができなくて……。
今日、ひょんなことからかかってきた間違い電話。
わずかな違和感を含みながらも、まるで何事もなかったかのように、軽い口調でお話くださって。
そのあたたかいお声につられるようにして、ずっと胸につかえていた「ごめんなさい」を言いました。言えました。
ごめんなさいをしました。お互いに。
おめでとうも言えました。よかった。
Kさん、ありがとうございました!
お元気そうで、お幸せそうで、ホントよかったです!
いつもの明るくて+お幸せそうなお声をお聞かせいただけて、ホント~~~にうれしかったです!
東京に帰る楽しみが、またひとつ増えました♪
久しぶりにお目にかかれるのを楽しみにしていますね!
ありがとうございました、Kさん。
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タカコ(小学校からの友だち。美容師サン)に髪切ってもらったよ♪
どぉ? どげんね??(^-^)
タカコに髪を切ってもらうのは、たしか彼女が駆け出しのころ以来だから、10年ぶり!
なんかいつだったか、まだ美容専門学校に行っているころかな、夜中にヘルプ電話をかけて、家のまえで前髪を切ってもらった^^;ことが、やたら印象に残っているけれど(笑)、お店でもやってもらってますョ^^ゝ
* + *
パニック障害やうつで美容室がつらい、怖いという人は多いし、実際わたしも長いこと行けなかった時期があったけれど(これはリアルサダコかリアル落ち武者かという風情であった、、写真はこのへん)、今回はさすが旧知の友、一向に尽きない笑い話をケタケタしながらやってもらえたので、カット&パーマ&カラーで6時間(!)という長時間も意識することなく、楽しくチョキチョキしてもらえましたー♪^^
やっぱり持つべきものは友だね☆
にしても、話の流れで
タカ「あのさ、覚えとう? なんかさ、あのとき双子がおったやん、マリの友だちが連れてきた。いっしょ遊びに行ったさ」
マロ「あーうんうん。なんやったかいな、ハル、、、ハルイチくんと……」
タカ「マツユキくん! そうそう」
マロ「うんうん、おったね、ハルくんマツくん」
タカ「あのさ、どっちかわすれたけど、お兄ちゃんの方とわたし、ちょっとだけ付き合いよったっちゃん」
マロ「ハァ?! Σ(゚д゚;ノ)ノ いつ!?」
タカ「いつやったかいな、たしか専門学校のころやけん……」
マロ「10年まえか」
タカ「知らんかったろ?」
マロ「うん。。。( ̄◇ ̄;)」
にはびびった(笑)
んなこと、いきなりカミングアウトされても(笑)^^;
知り合ってから、言う間もなく付き合って、言う間もなくすぐに別れていたらしい。
そしてなににびびるかというと、なによりタカコが「たぶん双子のお兄ちゃんの方だったと思うけれど、どっちがどっちかわからない」と言っているところだ(爆)
タカコってば、素で天然なんだからー(笑) こーいうところがチャーミングな女性である。*^^*
ちなみにハルイチくんとマツユキくんは、わたしの元彼のお兄さんの友だちで、その元彼は元彼の友だち。
って、さながら言葉遊びのやうになってきたが、ぼかしておくのが賢明であろう。(*´艸`)
* + *
今日はタカコのアドバイスで、前髪をね、長さをあまり切らずに横流しにしてもらってみたよ☆
前髪がちゃんとある髪型を基本にしてきたので、なんだか新鮮ー♪
(これまでの前髪はだいたいこんなの(写真)とかこんなの(写真)とかこんなの(写真))
あとこれコテで巻いてもらってます!
コテ巻き教えてもらった~♪ ホットカーラー派を貫いてきた(記事:「どっちがいい?」)けれど、コテもほしくなってきた。
* + *
わたしは「プロフェッショナル」の「心」を感じさせられるサービスを受けると、いたく感動し、鬼のようにリピーターとなって、頑固親父のように「この人(の提供してくれるサービス)やないといかん! ほかはならん!」とお得意さまっちゃうヒト。
なので、ジュエリーも時計も服もメイクも本も書店もバッグも小物も靴もバーも美容室も整体(笑)も……とにかくありとあらゆるものに決まったお気に入りがあって、めったなことじゃ浮気しない。これは恋愛といっしょで。(……ホントかよ?(¬艸¬;)(笑))
だからここ7~8年くらいは、ずっとおなじ美容師さんにお願いしているし、その方はそもそも学生のころに行きつけていたZENKO(ZENKOのサイト)の方だったしね。いまは独立してお店を出されているけれど。
でも、こうやって、たまに違う方にお願いするのっていいね!
髪型って、おなじ美容師さんだと、違うお願いをしても、どこか似通ってきちゃうのは否めない。
センスというかクセというか、その人のオリジナリティー、その人色が出るんだよね、やっぱり。よきにつけわるきにつけね。
逆に言うと、おなじオーダーを何人かの美容師さんにしたとしても、まったくおなじ髪型にはならない。絶対に。
今日はタカコにいろいろ提案してもらいながらやってもらったよ~。
長年、わたしの顔を見てきてくれている友だちだし♪
わたし信頼したプロの方には、基本的にお任せする主義だからさ^^
てかお客とコラボる感を出してくれる美容師さん好きなのかも。
* + *
タカコにとって、美容師って仕事は天職だ、と今日あらためて思った。前々から思っていたけれどさ。
彼女が気持ちよく人と会話をし、決して人を不快にしないのも、翳りのないお日さまのような笑顔も、人を心地よくする明るさも、今日わたし相手だったからというわけじゃなくて^^;、すべてのお客さまに対してのこと。
嫌味なところのまったくない子だし、無理なく、自然に接して、つまり素でこうなんだよね、彼女は。
もちろん彼女にもつらいことや精神的に落ち込むこと、ストレスや悩みだってある。
よくこういう話(特定の人を賞賛する内容)を話したり書いたりすると、自分を卑下してうらやましいだとかいろいろひねたことを言う人がいるけれど、彼女のような人だって、決して楽をして毎日働いているわけじゃない。
10年、プロフェッショナルとして仕事を続け、おなじ店に勤め続けているその裏には、並々ならぬものがあるはずだ。
彼女は、ただただ、ひたむきで一生懸命で、まっすぐな努力家で、豊かな人間性を持っていて、そしてプロフェッショナルとしての意識がきちんとしているのだと感じます。
それがいまの美容師・タカコをつくっているのだ、と。
うらやましいっていうのは、使う方向によって原動力にもなりうるし、決してわるいことではありませんが、どだい原動力になんてなりえない、それどころかその人自身を貶めてしまうような、“自分を卑下しての”羨望(どうかすると果ては嫉妬すら)を抱く人には、わたしは疑問を感じます。
わかるけどね。理解はするけどね、その背景は。
* + *
帰宅したら、母が「タカコちゃん、立派ねぇ。夢だったの? 美容師さんになるのが」と聞いてきた。
中学卒業のときのサイン帳(懐かし)を出して、母に見せた。
そこには
「将来の夢:美容師」
という、15歳のタカコの字があった。
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あたたかくなったし、天気もよくて気持ちよさげだったので、自転車(写真)初乗りしてきましたー♪ Tシャツ1枚で走りまわってきたよ☆
って、自転車買ってもらったの1月末だったのに、ようやく初乗り、、^^;;
乗ってみたら、gigababaさんのいうとおり、たしかにサドル低すぎたわ^^; ちょいアゲ。ちょいだけど(´∇`;)
春日公園に行ってきたよ♪
久々に土の匂いをかいだ気がしたー。

けっこーひと多かったねー。駅伝大会(?)があっていたらしい。
あ、これね、きれいなんよ♪
水が流れてくるんよ♪
って、止まってたけど、水。(笑)
公園のなかを自転車でうろうろしていたら、元夫と娘と行った葛西臨海公園を思い出した。
あれは離婚したあとだったっけな……って考えていたら、よーく思い起こしてみると、あれは妊娠中のことだった^^;
元夫と娘と3人で行ったことには変わりないけれど、おなかのなかだったね~。
そいやー、DIMEで「サドレスチャリでメタボレス」って特集組んであったんですって?
サドレスってサドルのない自転車。乗ってみたい♪
ところで、スニーカーってめったに履かないのですが、

今日の旅のお供は、コンバースの春モデル(たぶん3~4年まえのだけど^^;)
柄がアンシンメトリーなのだ☆
そんなこんなで帰ってパソコン立ち上げて「飯島愛さん引退」と「宇多田ヒカルさん&紀里谷監督離婚」にびっくりしてみる。
飯島愛さんには、お願いさせていただきたい企画があったんですよね、実は。んー。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000018-spn-ent
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バレンタインデーに夢の話を書いて、ふと思い出した夢つながりの話。
寝て見る夢のほうね。
禁煙してから結構経つんだけれど、、最近、たばこを吸っている夢を見る、、見てしまう、、何度も(--; んでもね、吸っているんだけど、香りも味もしないの。
で、それを見て
マリA:「あ~ぁあああっあ! その一本が命取りなんだってばー!!」
マリB:「んなこたぁないって、へーきへーき♪」
マリC:「……(¬_¬)」
マリD:「んや……? けっこー意外にイケルんやないん?!」
と、心のなかでこんな会話が展開されている、と。毎回。
なんでこんな夢見るんだろなー(^_^; ふだん、吸いたくなることもまったくないのにねー。
「わたしは“禁煙”したんじゃないっ。“吸わないひと”になったんだっ♪」ってくらいなのにねー。
ところで、喫煙者時代、愛用していたシガレットケース。最後に使っていたのは、
ブルガリの限定ポーチ。
ブルガリジャパンの銀座本店、オープンパーティーのときだったか? いただきました。
非常に異常なる愛煙家だったわたしは、なにはなくともシガレットケースだけは忘れない。
家の鍵? しょっちゅう忘れる。ケータイ? しょっちゅう忘れる。財布? しょっちゅう忘れる! (……うぐぅ(~-~;))
それでもシガレットケースと本と手帳。これだけはいついかなるときも忘れなかった!! (……うぐうぐぅ(~-~;))
そんな自分の習性(?(笑))を利用して、メモパッドをいっしょに入れていました。
さて、たばこを吸わなくなったいま、この子はどうしているか??
メモパッド+薬+口紅やグロス、油取り紙など最低限のメイク直し用品 入れ
として、常時携帯。立派に役立ってくれておりまする♪
ところで、そのメモパッドだけどさ、
無印のA7サイズのメモパッド。これ便利♪
ミシン目がついていて、こんなふうに切り取れるんだわ。
だから、メモを人に渡すときにもいいし、
ちょこちょこメモしたことを、あとで整理したり、俯瞰したりして、企画なんかを考えるときに、
こうして手帳に貼ってみたり。
わたしの手帳はA5サイズなので、この見開きがちょうどA4にあたります。
貼るときには、はってはがせるスティックのりを使っているので、付箋感覚でぺたぺたできるよー♪
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今朝の福岡の街には、雪がちらついています。
ゆらゆらと静かに、ゆっくりと舞い落ちる白い花弁。
昨夜は、わたしにとって、なによりもの源――元気、やる気、活力、喜び、いい刺激、穏やかな心などなどの――である、貴いお声をお聞かせいただきました。
随所で言っているけれど、わたしのもっとも尊敬し、心からお慕い申し上げているお方です。
「ひとを敬う心」の大切さは、これまでも繰り返し書いてきたけれど、ひとを敬う心をもてたこと、そして、心から敬うひとと出会えたこと。本当に幸せなことだと思う。
こんな本を書きたい。こんな本をつくりたい。こんな出版人になりたい。こんな人間になりたい――わたしの目指すところの像、そのものである、尊いお方です。
そんな方と出会えたわたしは幸せです。
本当に本当にありがとうございます。
お会いしたい! そう思ったら、ふつふつと胸の奥から活力が湧き上がってきた。
もっと修練を積み、人間として熟して、そして、いつか社長のもとで書かせていただくこと。
これが、わたしの夢であり目標なんだ。
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今年は自分のキャリアと生き方を見つめなおす、いい機会をいただきました。
拙著を上梓させていただきまして(おかげさまでベストセラーとなったものもありました)、
また、さまざまなすばらしい方々と出会い、そのご縁にたびたび感動を覚えさせられたり、
働く女性たちの生き方・考え方に触れ、ありがたいことにそれを書かせていただいたりと、
みなさまが、またひとつわたしの夢をかなえてくださいました。
いま私事で現場を離れ、お休みをいただいております。
大切なみなさまにお目にかかれず、コンタクトすら(おとりしたいのに、自らの意思に反して)おとりするのが難しく、大変に心苦しい次第ですが、
きっとこの期間が、わたしという人間を成熟(というには及ばぬかもしれませんが)ひとつ成長させてくれると、否、してみせると、
強く強く信じております。
この期間をくださいましたみなさま。
お心遣いをくださっておりますみなさま。
そして、こんな大川内をお待ちくださっている貴いみなさま。
ありがとうございます。
いつもいつもわたしはまわりのひとたちに恵まれて生きてきて、
いつもいつもその感謝の念にたえないのだけれど、
いま、またあらためて、そんな大事なみなさまのありがたみをなおいっそうかんじずにはおられません。
本当に本当にありがとうございます。ありがとうございます。
#1 子どもたちにもらった笑顔!
▲ラッシーくん♪ Baby Showerにプレゼントしたぷーさんを気に入ってくれていてうれしい!
▲中学の友だちTOMOと娘さん彩乃ちゃん4歳
▲ちょーひょーきんさんっ( ≧艸≦)
#2 リアルビビリ橋 ▲こわそーやろ?
療養帰省して以来、はじめての外出は8月になって。3ヶ月半が経ってからやっと……でした。
安心できる親友のS(イケてるメンず)連れ出してもらいました。
行ったのは熊本のリアルビビリ橋。初外出にしてはハードル高すぎ?^^;(笑)
▼下の渓流を恐る恐るのぞくSくん。びびっとろー?(*´艸`) Sくんのおかげで安心して初外出にチャレンジできて、ひとつ自信がついたよ♪ ありがと! #3 秋月 ▲こんな森林と渓谷のなかでおいしいゴハンが食べられるんですよー♪ すごいおいしかったしきもちよかったー! だんごあんさん。ぜひ行ってみてください! ▼やまめをいただきました。
ちょっとびっくりなつかし。▼この「桜花入りくず湯」お付き合いするずーっとまえに、彼におみやげであげていたんだった。おぉ!Σ(゚o゚ノ)ノ
#4 三連水車(朝倉)
#5 秋芳洞
▼黄金柱。写真で分かりにくいのが残念だけど(ノ-;)すごくきれいでした~。父&カレ(必要以上に仲がいい(笑))
▲美容室にも行けなかったので、みっともなーしなざんばら髪の写真が多いです、、、( ̄д ̄∥
▼これは関門海峡。
#6 ピンPhoto
▼10月の東京邸一時帰宅・第一弾のときに、やっと美容室に行けましたー。^^; あぁしんどかった、、(行けなかったあいだ)
#7 おいしいモノも食べました
▼熊本で馬刺しを。馬のたてがみというのをはじめて食べたよ。
▲キティーちゃんの残骸。
#9 太宰府天満宮
ここって夜きもだめしして遊ぶところじゃなかったんだね!(◎´艸`)~♪
#10 シメのネタPhoto2006――街で見つけたへんなモノタチ。in FUKUOKA
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見るともなしに見ていたテレビから、あの声が聞こえる。
キーボードを打つ手を止め、テレビ画面へと目を移す。
そこには、報道現場から「伝える」、彼女の姿が、あった。
こういう姿を見ると、本当にうれしい。
がんばっているんだな、活躍しているんだなって、元気が出る。
こういう仕事をしていると、友人・知人は、やはりメディアに携わるひとたちが多くなる。多くなっていた、気付いたら。(だけ、じゃないけれどね。もちろん他業種の方々とも、いっぱいご縁をいただいてます^^ 幸せなことです♪)
テレビを見ていたり、ラジオを聴いていたり、本や雑誌を読んだりしていると、
「おー○○さん、こんな事業もはじめたのねー」とか
「あ、□□さん、最近はこーいうの書いているんだー」とかいうように、
福岡に滞在していても、比較的見えやすいかたちで、懇意にしていただいているみなさまのご活躍ぶりをうかがい知ることができるわけです。
「見ましたよー」ってメールでも電話でもひょいっとしたい(病気がここまで悪化するまえまでならしていた)ところなのに、
まだなかなか難しくてできないのがもどかしいけれど……
にしても、こんなふうにみなさんのお仕事、ご活躍ぶりを喜べるようになったこと。
実は、これ進歩で。自分のなかで結構大きな。
あ、もちろん、みなさんのご活躍ぶりがうれしくなかったなんてわけじゃなくて(笑)
5月に福岡に戻って、そーだな、6月7月あたり……だっただろうか?
まだ外にも出られないし、メールも電話も怖い、本も読めない、ネットさえもできなくなってしまって、暗澹たる気持ちで毎日を過ごしていた時期があった。
毎日なにをしていたんだろう。もやがかかったようになっていて、記憶がはっきりしない。
母に聞くと、リアルな描写は省くが、まるで廃人のようだったみたいだけれど^^;(笑……って笑うところか?
テレビもあまり見ることができなかったんだけれど、たまにつけてみることもあって。
そうすると、だれかしら知ったお顔が映っているわけだけれどさ、
これを見ていられないわけ。
情けない話、リアルにじりじりと涙腺から液体がわきあがってきてさ、
それが目尻からこぼれてしまわないうちに、チャンネルつかんで電源ぱちんしてさ。
(ご、ご、ごめんなさいぃ……拝見させていただきたいんですよ、ほんとーは。それがいかんせん……)
これまで、こんなボキャブラリーはわたしのなかになかったけれど。
「みじめな気持ち」
だった。
焦っていたし、不本意だっていう思いが強かったんだね、自分の状況に対して。
いまは平気。これはわたしにとって必要な時間。大事な期間。受け入れている。ほぼね(笑)
(あは♪ だって波というか気分が沈むときもあるからさ、「ほぼ」にしておく(笑))
自分の状況が受け入れられるようになってきたから、ひとの状況にも目を向ける余裕が出てきて、いいことを喜ぶこともできるようになった。
喜びたいことを喜べないというのはつらい。つらかった。
いまは、懇意のみなさまのご活躍がうれしい。
またそんな自分にまで回復できたことがうれしい。
「見てますよー」「読んでますよー」って、
「うれしかったですよー」って、
そして感想、かんじたことや思ったこと、考えたこと、
お伝えすることが難しくて、できない。
ことが悲しいけれど……
(理解しがたいことですよね。ブログは書けるくせに、メールや電話が怖い、なんて。ごめんなさい、事実なんです)
ひとりひとりに気持ちをお伝えする、ということでは、
なんら目的を果たすに至らないものだけれど、
ここに記しておきたい。
万感を込めて。
みなさん、ありがとうございます。
#わたし個人は、実務の第一線から離れてはいますが、
弊社「創藝舎」は健在です。
ご厚情、ご信頼をいただいております取引先のみなさま、
心よりお礼申し上げます。ありがとうございます。
また、がんばって「創藝舎」を支えてくれているスタッフ&パートナーたちに、
感謝感謝です。
こうして療養生活に専念できるのも、これまでにわたしと関わってくださった、すべてのみなさまのおかげです。
幸せです、わたし。
戻ってきます、かならず。
元気になって。
本日のうちまりさん:ポップに仕上げてみましたー。
パールホワイトを地に塗って、先にペンキのような赤を。
見えにくいけど、赤エリアの片側にだけシルバーラメ塗ってます。ラメの大きさのランダムな。
この赤のマタ(?笑)になっているところにストーン置いてもいいかもね。
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今日は心療内科の通院日でした。
東京邸の一時帰宅の疲れが、なにげに出ているみたい。めまいなど自立神経系統の症状が。
来月、誕生日あるし、年末年始は東京でと思っているんだけれど、あまり無理はしないほうがいいな。
先生と話をさせてもらいながら、そんな自分の現状を確認していたら、「まだ先は長いなぁ~……」ってことを意識してしまった。
期限決めてないし、先生と相談しながら、回復の状況次第で、って考えていたけれど、無自覚にも「そう遠くはないだろ」って思いがどこかにあったんだな。漠然と。楽観視してた。
しょーじき、ちょいヘコム。
ひとつ吐く。弱音もとい本音を。
仕事関係者の方々とのつながりが切れるのではないかって恐れている。
あ、あと「5月に福岡に戻って、はじめて来院してきたとき、あんなひどい状態で(笑)。約半年でいまの状態までに回復できたのは、結構レアケースだと思うよー、自分をほめてあげて」だって。
「自分をほめて」って、ひとさまにはよく言っているけど^^; 自分は~……^^;;
本日のかわちちゃん:エアブラシ・フレンチのネイルチップ
ネイルクィーン授賞式のネイルすごかったねー。あれスカルプチュアなんだもんねぇ。わたしはチップ派だ。
男性部門があったのが印象的だった。欧米では男性もネイルケアするって本当です。
そーいえば、黒崎えり子先生のところに仕事でお邪魔したときのことを思い出したよ。
スタッフのみなさん含めた名刺交換のとき、もーしわけないけど、失礼ながら、みなさんの顔より名刺より、なによりも、ど~~~~しても、名刺をもつ手のほうに注目してしまった……次から次へと目に入ってくるエリコネイルズ(笑)
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『やりたい(意欲)』『できる(可能な状態)』『やる(実行)』
これら3つの状態を自己観察することで、やる気のない状態を脱したり、よりスムーズに行動ができたりするというお話をしました。(1)(2)
今日はやりたい気持ちはあるけれど、それができる状態にないときについてお話したいと思います。
パニック障害が治癒していく過程で、いらいらをかんじる時期があるといいます。
これは、病気が治ってきて、意欲は出てきた、出てきたのに身体がついてこない……というジレンマによるものだそうです。
わたしにも、その時期がありました。(いまもですね、やりたいけどできるコンディションになっていないという点は)
わたしの場合、特に仕事の面。アタマからあふれだしそうなくらい、企画を思いつく。やりたい、書きたい、でもいま実際にできるかというと……体力も回復していないし、外出も電話もメールも怖くてできないし……困難。現状、ムリ。
そんなときに思いついたのが「貯金しておく」という考え方でした。
これはいまはできない、できるようになるまで貯金しておこう、と。
これはなにも病気でできないというときに限らず、使える考え方です。
たとえば、ある企画を思いついたとしても、それがまだ時期尚早であるようなときもあるでしょう。そんなときはあきらめて捨ててしまわずに、機が熟すときまで「貯金しておく」んです。
わたしは、らくがき帳を『貯金通帳』と称して、いろいろ入金して(書いて)ますよ♪
こんな本が書きたい、この人に会いたい、あと、これがほしいあれがほしい(笑)
もちろん、企画のストックはもともとやっていました。
でも、いまはあえて「貯金する」って言っています。
……なぜかって?
貯金しておいたら、利子がついて返ってくるかも♪って思うからですよ*^^*
【関連記事】
「「やりたい」「できる」「やる」(1)――精神的なことが行動に支障をきたしはじめるとき」
「「やりたい」「できる」「やる」(2)――やる気が起きないときには?(1)‐「やる気」とは」
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関係各位
ご迷惑をおかけしておりまして、まことに申し訳ございません。
最大限の責務は果たさせていただく所存です。
情けないことに、わたし自身が、病気で個人的にクラッシュしてしまったというだけで、企画自体はイキですので、みなさまの労を無にすることだけはございません。
GW進行の大変にご多忙ななか、わたし自身、非常に不本意なことに、このような事態となってしまい、本当に申し訳ございません……。
パニック障害との診断を受けてから、ちょうど一年――か。
【関連記事】
「SOSを出す」
「パニック障害というか鬱病というか解離性人格障害というか」
「パニック障害・治癒過程における苛立ちの正体は?」
「すみません、ちょっと忙しいフリをしていました。」
「再婚します。」
「夢遊病か?」
「無条件降伏だけはしたくない。」
「わたしだって泣きてぇよ。」
「深刻なカウンセラー不足」
「昨日は娘の6歳のお誕生日」
「【パニック障害&鬱病】上手に共存していこう日誌(11)――はじめての減薬に入る」
「【パニック障害&鬱病】上手に共存していこう日誌(12)――久々の発作」
「【パニック障害&鬱病】上手に共存していこう日誌(13)――カウンセリング初回」
「【パニック障害&鬱病&PTSD】上手に共存していこう日誌(14)――病名に「PTSD」が加わる」
「【パニック障害&鬱病&PTSD】上手に共存していこう日誌(15)――薬の副作用で血糖値が上がる」
「【パニック障害&鬱病&PTSD】上手に共存していこう日誌(16)――母・娘、母・娘。そして、喪失体験」
「【パニック障害&鬱病&PTSD】上手に共存していこう日誌(17)――わたしがカウンセリングの記録をブログにアップするワケ」
「親は子どもに万能感をもたせて育てるべきか? もたせて育てたなら……」
【パニック障害&鬱病&PTSD】上手に共存していこう日誌(18)――病院とカウンセリングは別にするべきか?
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わたしの編著を上梓いたしましたので、お知らせします。
「夢を実現した わたしの仕事 わたしの方法」(ダイヤモンド社)
本書では、
●会社で私らしく! 会社員経験を活かした仕事を発見
●女性力を仕事に活かした私
●好きを仕事に! 憧れの仕事に就いた私
●独立・起業した私
と4つに大別して、50人の女性たちの働き方、生き方をインタビュー。
悩んだり、迷ったりしながら、また、壁にぶつかったり、失敗したりといった経験をしながらも、やりたいことをやりたいように実現し、自分の人生を自分で作っていっている女性たちの生の声、ありのままの姿を描いています。
就職や転職、自分はどのように生きていこうか、夢を叶えるにはどうしたらいいかわからない、自分らしさってなんだろう、他人が輝いて見えてしまう、自分は輝けないように思えてしまう、将来の夢なんてもてない、自分のやりたいことも見つからない……などと悩んでいる方に、ぜひ手にとっていただきたい一冊です。
きっと、あなたの生き方のヒントが見つかるはずです。
そう、きっと見つかる――本当に、あなたらしい、あなただけの“生き方”。
一年以上をかけてつくって、わたしにとって、非常に思い入れのある、わたしを著者としても編集者としても、そして、ひとりの人間としても、大きく成長させてくれた一冊です。
経沢香保子さん(女性起業塾・トレンダーズ株式会社 代表)にご監修いただき、わたしは、執筆・編集・インタビューを担当いたしました。
ダイヤモンド社さま、経沢香保子さん、トレンダーズ株式会社さまをはじめ、ご協力くださいましたみなさまに、厚く、お礼申し上げます。
本書への編著者としての考えや思いは、「元フリーター編集者の出版日記 presented by Mari Okawauchi」の「【編著新刊】「夢を実現した わたしの仕事 わたしの方法」(ダイヤモンド社)に思うこと――仕事には、“経験”や“成果物(作品)”、“年齢制限”よりも、もっと大切なものがある」にまとめました。
おかげさまで、弊社著書「グーグル完全活用本」(三笠書房・知的生き方文庫)と同様、大変なご好評を頂戴しております。ありがとうございます。
ひとりでも多くの読者の方々の胸に、本書をお届けできれば幸いです。
ご意見、ご感想など、ぜひお寄せくださいませ。お待ちしております。
書店でも、「話題の本」のコーナーに、ど~んと☆
いまなら、まだ新刊コーナーにもあります。
【関連記事】
「【著書新刊】「グーグル完全活用本」(三笠書房)」
「【編著新刊】「夢を実現した わたしの仕事 わたしの方法」(ダイヤモンド社)に思うこと――仕事には、“経験”や“成果物(作品)”、“年齢制限”よりも、もっと大切なものがある」
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弊社の著書を上梓いたしましたので、お知らせします。企画から、弊社より、ご提案させていただきました。
「グーグル完全活用本」(三笠書房・知的生き方文庫)
創藝舎 著
Googleの検索活用術には、まだまだあなたの知らないことが、びっくりするほど、たくさんあるのです!
文庫なので、パソコンのそばに置いて、パラパラめくっているだけでも、お役立ち情報が目に留まるはずですよ♪
わずか発売半月にして、現在、★第4刷・20万部突破!★と、おかげさまで、大変ご好評をいただいております。文字どおり、ベストセラーとなっております。ありがとうございます。
初版6万部。発売1週間にして+4万部の重版をしていただきました。
その時点で、すでに、下記の売れ行きを、ありがたく頂戴しておりました。
●八重洲ブックセンター・文庫1位
●紀伊国屋書店・総合4位
●日版・和書15位
ブログなどで、読者の方々の書評も、すでに多くアップされており、弊社一同、お勉強させていただいております。ありがとうございます。
みなさまからの忌憚ないご意見、ご感想をお待ちしております♪
【関連記事】
「【編著新刊】「夢を実現した わたしの仕事 わたしの方法」(ダイヤモンド社)」
「【編著新刊】「夢を実現した わたしの仕事 わたしの方法」(ダイヤモンド社)に思うこと――“経験”や“成果物(作品)”がなくても、もっと大切なものがある」
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もし、仮に、だ。
ミムラさんが『仏像マニア』で、ムンクの『叫び』を強奪した集団が、『ムンク』マニアでなく、あくまでも『叫び』マニアであって、次に狙っているのが『叫ぶ詩人の会』であったとしたならば。
わたしは、間違いなく、自他ともに認める『手帳マニア』である。こんにゃサイトを見つけて、ひとりほくそ笑んでいるのだから、ほぼ間違いはないだろう。
しかし、今日に限っては、自分の手帳話をしたいわけではない。
今日は「拙宅に、2005年のクリスマスが、2度きましたのん♪」という、なんとも微笑ましい出来事について話をしたい。
そう、つい先日。
去年のクリスマスに間に合わなかった、彼へのプレゼントをようやく取り寄せることができたのであーります!
はい、それがコレです。⇒
ASHFORDのバイブルサイズの手帳。キャップリックのオークです。
てか、はじめて、携帯からSDカード内の画像をパソコンに取り出して、どきどきしています。いまだに、自分の携帯カメラで撮影できない(使い方がわからない)大川内です。
手帳マニアのわたしがホレて、彼へのプレゼントにしようと思ったポイントは、こんなかんじ。
(1)色味
写真では、普通の茶色の革に見えますが、実際はグレー×カーキに近い。使い込んでいくうちに、その“ほかにはない”色味が深まってくる。
(2)ペン差しの色
ここだけ、ワンポイントで赤なの☆ かわいくな~い?! *^^*♪
(3)革の質
ASHFORDの革質がいいのはいうまでもなしですが、これは、かためのタイプ。
事前調査により、彼はかための革小物の方が好みだとわかっていたので、迷いなくチョイス。ちなみに、事前調査に使用したのは、わたしのASHFORDの四六版用ブックカバーと、オリジナルでデザインして革職人につくってもらった文庫用のブックカバー。前者はやわらかなタイプの革、後者はかための革で、彼に「どっちがいいと思う? どっちが好き?」って聞いたら、後者を選んだので。
彼は、それが事前調査だったとは気付かず。日常の観察って大事よね。そもそも、手帳をプレゼントしようと思ったのも、彼の手帳が古くなっていて機能していない(笑)のを見たからだし。すぐ使えるように、基本的なレフィルもいっしょにプレゼントしたのだけれど、そのレフィルのタイプも、もちろん事前調査済みで!
ちなみに、わたしは……って、え? 自分の手帳話はしないっていったじゃないかって?? 話したいこと話し終わったら、しますよ、そりゃ。えぇ。
わたしは、片足フリーランスになったときに、まず買った、DavinciのA5サイズの手帳を、以来ずっと使っていますね。レフィルを換えるのも、3度目。って、もうあれから、そんなに経つのか、早いなー。
A5サイズも、最近、手帳本体、レフィルともに、バリエーションが増えてきたとはいえ、まだまだ少数派だからねぇ。なかなか、気に入るものが、新しくは見つからなくって。字がデカいので、A5サイズじゃないとだめなんですの、わたし。
でも、レフィルでは、結構、遊んでいるかな。
スケジュール欄ひとつとっても、最初はベーシックに1ヶ月ごとのカレンダータイプ。
次に、猛烈に取材が多くなってからは、見開き1ヶ月で、1日ごとが時間軸でわけられているバーティカルタイプに。
いま使っているのは、なかなかいいですよ。月間と週間の組み合わせタイプ。
どういうのかっていうと、まず、カレンダータイプのものが、毎月ごとにある。
で、その月々のあいだに、見開き1週間のバーティカル+メモ欄のページがあるの。
これ、便利よー。
それまで、A7サイズのToDoメモを、日々使っていたのだけれど、いまは、週間タイプのページを使っているので、1日のToDoも、一元管理ができるようになって、A7サイズのToDoメモは使わなくなったし。
前回使っていた、一般的な見開きの月間バーティカルだと、メモれるスペースが限られているけれど、いまの見開き週間バーティカルなら広々使える~。1日1日のスケジュールやToDo、メモなど、書き散らせます。買うまえは、見開き2週間くらい見渡せる方がいいな~そこだけが難点かな~って思っていたけれど、実際使ってみると、不便は感じないというか、むしろ便利便利♪
もちろん、カレンダータイプの見開き月間ページで、広範囲にスケジュールを見渡すこともできるし。
そんなこんなですが、話をまとめます。
■わたしが、打ち合わせの席などで、手帳を取り出すと、そのサイズもあって、「仕事のデキるひと」に見えるらしいですが、完璧だまされてますよ、アナタ。
■裏表に印刷されている2年分のカレンダーシートレフィルの使っていない年の面を、付箋紙を貼っておくところにしています。1度貼り替えました。もう1度、貼り替えようとしました。そのカレンダーが終わっていることに気付きました。「2年分のカレンダーで、2度、貼り替えるっつーことは、そりゃ、そのカレンダーが終わったってことじゃん」と、至極正論を突きつけられました。まだ新しいカレンダーシートは買っていません。2004~2005年のカレンダーシートの2004年の面に付箋紙が貼ってあります。そのカレンダーシートは、ASHFORDです。
■クリスマスプレゼントとしてあげたのは失策だったか……もうバレンタインの方が近いじゃん。って、このブログのデザインをバレンタイン仕様に変えて、さらに自爆しています。
……で、みなさま、バレンタインには、なにをプレゼントするご予定で??
本日のBGM♪ LOVE BRACE / 華原朋美
なんで聴いてるの……? わからん! ただ、これが、わたしのCDではないことだけはたしかだ! だれかがくれた、そうだ、きっと地元の連中だ! トモちゃんは、わたしの学生時代のサークルの先輩である、某・大企業の御曹司、そして、同社次期社長で“プチ★プリンス”と名高い、ア○○カさんの乗馬友だちなんだ! それだけっ。
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2005年も、いよいよ終わりが近づいてきましたね~!
みなさんにとって、この1年はどんな年でしたか~!?
わたしは、いろんなことがあったなぁ……サンフランシスコはユニオンスクエアにて、日本より17時間遅れの新年を迎えたことにはじまり。
1月末には、結婚していたころから離婚後まで、約6年間を過ごした杉並の地を離れ、豊島区へ引越し。
そして、会社(編集プロダクション)設立。
さらに、通信制の大学に編入学し、心理学を再勉強し始める……そう、なにげに学生でもあるのだ、わたしは。
その後、鬱病が悪化し(たように見えただけで、後に「パニック障害」であることが判明)、八王子の山奥へ入院。(これとはまた別のアレルギー疾患で、12月にも入院。今年は入院を2度もしている……(ノへ:))
退院後、さらに状態が悪化し、強い外出恐怖から引きこもりとなってしまったため、4月末に一度帰省し、別の精神科に罹ったところ、鬱病+「パニック障害」であることが明らかになる。
5月、東京に戻り、仕事をしながら、「パニック障害」という比較的新しい概念(だから、これまでの医師に見逃されてきた)+鬱病との戦いを始める。
夏。この夏1月半ばかりだけで、40人近くを取材・撮影し、原稿を書きまくる。
わたしの季節は、ここで止まったままであった、ついこのあいだ、ハードゲイ・クリスマスバージョンを見るまでは。クリスマスイヴの夜に、オーチャードホールで行なわれたコンサートで、ソプラノ歌手であるナタリア・ミロノワの「アヴェ・マリア(エレンの歌 その3 作品52の6,D.839)」(シューベルト)での美しく透き通るような歌声を聴くまでは。
9月。3年ぶりの元夫からの電話。再婚することを告げられるとともに、親権・看護養育権を元夫がもつ一人娘の華月(かづき)との絶縁を迫られる。
小学校入学をまえに、勝手ながら「もうすぐ会えるときがくる」と淡い予感を抱いていた矢先の出来事だった。
「華月が情緒不安定になるから、もうすこし大きくなるまで」といわれて、その日だけを夢見てきた3年半――玉砕。
同時に、「華月が情緒不安定になるから」という理由も、もちろんあっただろうが、再婚相手の女性とお付き合いをし始めたことも、わたしと華月を3年半も会わせなかったことの一因であったと知る。
パニック障害+鬱病、悪化。
パートナーの理解と支え、そして友だち、仕事関係者の方々、ネットの向こうの方々、みなさんに救われてばかり……ありがとう。
1年まえといまとでは、わたしの仕事への関わり方と意識は、かなり変わった。それまでは、変えざるをえないものを断固として変えようとしていなかった。
1年まえには、スケジュールはいつもぎっしり詰め込み、限界まで仕事をこなしていた。しかし、それは、ある種の自己満足と変容した甘えでしかなかったと、いまはそう振り返る。
いまは、だいぶラフにフレキシブルに考えられるようになってきた。すこしずつだけれど。
1年まえのわたしなら、いまごろ、今年の目標達成率を厳しく自分に突きつけていたところだろう。でも、いまはそんなことはしない。
しかしながら、「プロフェッショナルとして仕事をする」ということには、むかしもいまも、まったく変わりはない。
わたしは、これまでもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしてきたし、いまもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしている。そして、これからもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしていく。
同時に、パニック障害+鬱病についても、「治そう」と「頑張る」のではなく、「うまく共存していこう」という考え方に変えることができた。
まるで憑物が落ちたかのように、いまは本当に気が楽で、でも適度な緊張感があって、充実している。
ようやく、最近になって、仕事をしながらも、規則正しい生活と、それに組み込まれた家事もこなせるようになり、生活に潤いと張りが感じられるようになってきた。
パートナーには、まさしく1年も待たせてしまって……、ようやくこうなれたこと、申し訳ないけれど、見守ってきてくれたことに、とてもとても感謝している。
あえて、ガチガチに来年の目標をかためようとは思わない。もちろん、事業計画はあっても。
しいて、来年の目標を掲げるとすれば、「心豊かに生きたい」ってことかな……。
そんななかで、わたしの手から、今年生まれた本たちを一部ご紹介。(って、「手から生まれた」なんておこがましいですね。執筆や編集をお手伝いさせていただいた本たちの一例です)
●「世界でいちばんやさしいお金のつくり方――ネット・オークションでラクラクお金を儲ける方法」(沢木遥 著/ダイヤモンド社)
●「ありがとう! 次郎」(村﨑太郎 著/ダイヤモンド社)
●「自分探しの歌(――歌を読む詩集 あゆとサザンで学ぶ詩の世界・シリーズ3巻。ほか「恋の歌」「元気をくれる歌」)」(根元浩 著/金の星社)*全国中学校 国語・総合学習教材に起用。
●「HEAVY METAL/HARD ROCK黄金伝説」(伊藤正則ほか 著/宝島社) ほか多数
それから、ブログを始めたこと。これも、今年のわたしをしばしば充実感で満たしてくれるほどの大きな出来事でした。
ブログや再入会(出戻り^^;)したミクシィで、ありがたいご縁をいただくことが多く、ブログを書きながら、またみなさまのブログを拝読させていただきながら、そして、拙文をお読みくださるみなさまと交わす言葉から、わたし自身、さまざまなことを考えさせられて、とても勉強になりました。ありがとうございました。
また、仕事上のご縁や「会いたい人には会う!」と決めていたことなどからも、そうですね、今年は「出会い」に大変に恵まれた1年でした。ウン。とってもとっても、ありがたいことです。さまざまなご縁や機会をくださったみなさまに感謝感謝です。
そんなこんなで、みなさま、今年はこんな大川内にお付き合いくださって、本当にありがとうございました。
来年も、よろしくお願いいたしま~す! みなさんにとって、2006年という新しい年が幸せいっぱいの1年でありますよーに……♪(*^^*)
本日のBGM♪ Always Outnumbered, Never Outgunned / PRODIGY
テレビの挿入曲としても、よく使われているPRODIGYの最新アルバム。なかなかの仕上がりです! 発売当初は特にヘビロテで聴いてた♪
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わたしが早起きって信じます?
わたしが一日のうち朝の2時間くらいしか仕事してないって信じます?
だいたいこの時間には起きてますねー。
で、やることはさくさくっとやって朝9時にはまったりモードに。
取引先の版元さんは10時出社のところが多いので、それ以降の時間はお相手さまにあわせてってかんじで仕事してます。
要はこういうことですよ(笑)
この本を読んだのが、ちょうど完全フリーランスになりたてのころで。やってみたら、驚くほど仕事の効率アップ。決断力アップ。
また心身ともにいいみたいですね。鬱病やパニック障害にも実際いいらしい、医師いわく。それは実感してます。
会社のデスクにへばりついて遅くまで仕事して、朝まで新宿三丁目で飲み歩いたり、ダーツをして歩いたりしていたころがうそみたいですね。
でも、たまには飲み歩きたいしダーツもしたいけど(笑)
完全フリーランスになりたてのころは、時間の活用、セルフマネジメントが、まず第一だろうと、いろいろと勉強しましたねー。膨大な量の本を読んだし。
そのうち、よかったものは、このブログの左バーに紹介してます。
まず買ったのは、一番自分にとって使いやすくて愛せる赤いDavinciのA5版の手帳とToDo用のメモ帳。+いまは思いつきほか用の切り取りメモ帳も。それらはA7サイズで、なにはなくとも忘れはしないシガレットケース内に常備(笑)。あと4色ボールペンね。手帳にさしてあるのは、わたしらしくYSLのボールペン(高校生のときから愛用)なんだけどさ(笑)。
あと、熊谷社長もとい境社長には、大変お世話になっております^^ゝ
「一冊の手帳で夢は必ずかなう」 、「情報整理術 クマガイ式」
「忙しい、忙しい」ってただの口癖になっていませんか?
わたしは忙しくてテンパるのは嫌いなので(笑)、非効率、非生産的なことは嫌いです。
だから、できるだけ、仕事は前倒しで余裕をもって片付けたいのです。
まぁそんなこんなで、目覚ましが鳴っても鳴り続けても意地でも起きてやるもんか的な夜行性動物だったわたしが、いまでは(体調のわるいとき……先週一週間はだめだめだったなー。今朝もちびっと風邪が残っています……ぐすっ)、あら不思議、(一応6時にセットはしているが)目覚ましいらずで、勝手に起きちゃうんですねぇ。
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弱音を吐きます。
公私ともに、パートナーの役に立てず、それどころか、負担ばかりをかけて無理をさせてしまっているわたしがいます。
その解決法の第一として、まずパニック障害と鬱病という病気のできる限り早期の完治を目指して治療に励むこと。
第二に、能力として及ばない点は能力向上を目指して、勉強したり、ひとと話したり、さまざまな側面から自分を磨くこと。
第三に、パートナーから求められずとも、自分にできること、やるべきことを察知して実行すること。
無条件降伏はしません。
たとえば、自分の能力のなさや病気を言い訳にすること――人間は「できない理由」を探すのには、大変に長けた動物ですが、そんなの所詮は逃げでしょ。わたしは、そんなことは絶対にしない。するつもりもない。
わたしの3つのブログのうちのひとつ「元フリーター編集者の出版日記」の「不採用となった出版社からもらった原動力」に書いたけれど、一般的に失敗とされることからも学べることは大いにあるはずだし、わたしはむかしから「生きた反省はするけれど、死んだ後悔はしない」主義で、これまでを生きてきた。
むかし、恋人が、何度もアルバイトの採用試験に落ち続けるのをそばでみていた時期がある。
彼は、毎回「不採用だった」という事実を、そのままただの事実としてしかとらえていないようにみえた。そこから学ぼうとする姿勢などは、一切かんじられなかった。
そうではなく、「事象」としてとらえ、なぜ不採用だったのかを考えること、それは自分にたりないものを知るチャンスでもあるのだからと、わたしはいった。
(わたしが、アドバイスのかたちをとったり、強要したりする、つまり成功者ヅラをして上から押しつけるような物いいをすることは、彼にとって押し付けがましく、また自尊心を傷つけられることだろうと、できるだけ、自分の失敗談などをもちだしたり、冗談を交えたりしながら伝えた。)
不採用となった理由の分析は、すなわち、相手の求めていたものと、自分プレゼン資料(……と、わたしは呼んでいる。このことも「元フリーター編集者の出版日記」に、先々書くつもりでいるが、まぁ平たくいえば、履歴書や職務経歴書、持参した作品、面接などのことだ)とのギャップを考察することであり、それはまた強みも弱みも含めて、自分自身を深く知ることができるので、かならず次の採用試験に活かせるはずだからと。
しかし、彼は一言こういいはなった。
「(受からないのは)俺がダメ人間だからだろ」
毎回、そう。
彼は、自分の「やらなかった理由」を「できなかった理由」にすりかえて、他人のせいにしてしまう、責任転嫁の天才だった。
矛先は、はじめは痴呆症のおばあさまへ。
やがておばあさまが施設に入って、矛先はまもなく多忙で病気がちのわたしへと向けられた。
そんなとき、彼の弟さんが脳出血で倒れた。幸い、一命はとりとめたものの、半身不随となってしまった。
この時点で、わたしにはすでにみえていた。
彼が、今度は障害者となってしまった弟さんを、自分の「できなかった理由」にすることが。「やらなかった理由」を「できなかった理由」にすりかえて、弟さんになすりつけることが。
もう、うんざりだと思った。これ以上、そんなさまを目にしたくはない。そう思った。
そのために、わたしが彼に伝えなければならなかったのは、たった一言だけだった――「(荷物をまとめて)すぐに出て行ってください」
一人暮らしの経験がないままに、わたしの部屋にパラサイトしていた(とはいえ、そのなかでもすこしでも自立心をもたせるために、家賃や光熱費など、生活費は折半していたが)彼に、何度も一人暮らしをしてみることを勧めてきた。けれど、彼はわたしの部屋にいつづけた。
「自分の実家が千葉で、都内までは電車代が高いために、なかなか採用されない」といいだしたときには、「なら、ウチに住民票うつしな。履歴書の住所もココにしな」と手を差し伸べた……というのは、あくまでも表面上のことで、彼をなんの言い訳もできない状況に追い込むことで、考えをあらためること、自分を省みること、本当に採用の阻害要因となっているものへの気付きをうながしたかったのだが。
話がだいぶそれてしまった。
公私ともに、パートナーの役に立てず、そればかりか負担ばかりをかけて無理をさせてしまっているわたし。
「ごめんなさい」を繰り返すことも、自信をなくすことも、自責の念に駆られることも、反省することも、落ち込むことも……すべては自分の気持ちを軽くするため、許そうとするための「無条件降伏」にすぎないと思う。
――わたしはしたくない、そんな甘っちょろい無条件降伏だけは。そんな甘っちょろい無条件降伏で、こんな自分を許したくなんかない。
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昨日、こちらのブログの方に書いてしまったのですが、よくよく考えると、一応このブログの方が「27歳起業女子の~」とうたっている限り、このテーマは本来ならばこちらに書くべきだよなと書き直しです。ってこぴぺだけど(笑)
「起業することが、自分のやりたいことを仕事にする、一番の近道だ」とおっしゃる起業家の方がいらっしゃいました。
でも、わたしはかならずしもそうだとは限らないと思うのです。
来春、会社法が改正されます。2005年9月1日に正式成立しました。
「1円起業」と通称されていた、「中小企業挑戦支援法」による、確認有限会社・確認株式会社の制度が、実質上なくなります(資本金が1円のまま継続していいことに)。
当初(資本金の増資が不要になるまえ)、この制度の目に余るほどの現実味のなさに気付かないひともいたんだろうな。考えてもみなさいよ、3年だ5年だって期間で、利益を出しながら、300万だ1000万だというお金を貯めるだなんて。よほどのアタリ事業を見つけでもしないと無理ですよ。
わたしの友人にも何人か、この制度を手放しで喜び、安易に起業しようとするひとがいましたが、さくっといかに現実味がないかを突きつけて差し上げましたら、ひとりも起業に踏み切ったひとはいませんでした。
来春の会社法改正も、国が個人からとれない税金を法人からとるためのものですから、もちろん、安易な起業を促す制度が満載です。
●有限会社と株式会社の統合
●最低資本金制度の撤廃
●確認有限会社・確認株式会社の増資が不要となるに伴う同企業形態の恒久化
●LLC(Limited Liability Company:合同会社)の誕生
(●「有限責任事業組合(LLP)法」/2005年8月1日施行)
わたしは、専属フリーランスを2年半、二束のわらじ的フリーランスを半年、本物のフリーランスを数ヶ月……と経たのちに、もっとも尊敬する編集者/ライターの方とともに有限会社を設立いたしました。
余談ですが、法人化するまえ、否、フリーランスになるまえに、わたしの描いていた将来像は
○27~28歳くらいでフリーランスになる
○32歳くらいで法人化する
こうして、いま振り返ると、3~5年早く目標を達成していますね。
もちろん、フリーランスだ法人化だと、雇用形態というか働き方のスタイルそのものを目標にしてきたのではなく、あくまでも、公私ともに自分のやりたいことを実現するためには、いつなにをどうすればいいかという視点から考えた年齢の目安ですが。
余談ですが、「もっとも尊敬する編集者/ライターの方とともに有限会社を設立」させていただく機会に恵まれたのは、私にとって、望外の喜びでした。もちろん、そうなるまえから、「法人化」というのが頭にありましたから、そのとき、漠とはしながらも、誰といっしょにやろうか、誰にパートナーになっていただこうか、誰にご協力いただこうか――ということを考えていました。そのときに、もちろん、その方のことが、第一に思い浮かびました。けれど、自分のような者が、彼のようなすごい方に認められるわけはない……と弱気になってしまっていたんですね。
しかし、わたしの出版業界に入った原点、そして志すもの、将来的なビジョン、そしてそのためにいま自分はどうあるべきと考えていているのかなどを、お話しさせていただきましたら、思いがけず、二人で力をあわせていこうということに(!)
もう飛び上がらんばかりの嬉しさだったのですが、ここで浮かれてはいけない、きちんと足元を見なくてはと、彼とともに現実をシビアに見つめました。
あの、先に一応ことわっておきますが、わたしは決してナポレオン・ヒルのまわしものではありません(笑)。これを前提にしてほしいのですが、
しかしながらも、「思考は現実化する」というのは本当だ
と思いますね。というより、これは心理学的に説明できてしまうロジックにすぎないのですが。そんな話をしはじめると、キリなく、延々と大学の講義かってな大川内節が展開されていますので、ロジカルな話は避けますね^^;
人間、「こうなりたい」と目標や夢を打ち立てて、それをイメージすれば、いつしか願いは叶うものです。
わたしだって、いまのビジネスパートナーとともに協力しあうことを一瞬でもイメージしたことがなかったら、いまこうなってはいないはずです。やはり、漠然とでも、また自分なんかには無理かもと弱気にでも、夢や目標、将来の自分像を描くことは大切なことです。
そして、自分が何歳のときにとか、何年後にとか、時期を設定しておくんです。そうすると、先述したように、決めた時期よりも早くチャンスはめぐってきます。
さて……、
わたしは、いまの働き方が気に入っているし、性にあっていると思っています。
この働き方が、ライフスタイルの一環として、好きなのです。
わたしは、いまの仕事が大好きです。ずっと続けていきたいと思っています。
この仕事で出会うひとたちも、大好きなのです。
でも、それは偶然に自分に適していたというだけのこと。
だから、ここで話を冒頭に戻しますが、「起業することが、自分のやりたいことを仕事にする、一番の近道だ」とおっしゃる起業家の方もいらっしゃいますが、わたしはそうとは限らないと思います。
いいたいことはわかります。たしかに一理あるなというところもあります。
でも、ひとには、それぞれ適性というものがあります。
かならずしも
「自分で会社を興して業務内容にしてしまうこと」=「自分のやりたいことを仕事にすることができる」
とは限らないんです。
会社を興すことで問われるのは、その仕事自体の実務能力だけではありません。
まず、それと同時に、経営者としての度量やセンス、コミュニケーションスキルなどが求められます。会社を興せば、あなたは、その職業人であると同時に「経営者」になるのです。
また、取引先や顧客も含め、その他にも十分な人脈をもっているかどうか、そして事業計画やビジネスモデル、数年、数十年単位の具体的な目標が、起業した時点で用意されていなければなりません。こういったことを用意しておかず、安易に構えていると、まもなく非常に痛い目にあうことになるでしょう。
ですから、会社を興すかどうかは、どこかの会社やお店などで必要十分なほど、その仕事について学んで(アルバイトだろうが契約社員だろうが派遣社員だろうが、雇用形態は関係ありません。本気で学ぶ気になれば、どんな立場であっても学べることはあるはずです。わたしだってアルバイトからはじめたのですから)、自分を磨いてから、そして機が熟するのを待って再検討しても、まったく遅くはないと思うんです。
そのときに、あらためて、本当に起業するのか、フリーランスとして独立するのか、いまいるところに勤め続けるのか、異動願いを出すか、転職するか、アルバイトをするかなど、どの選択が自分にとってベストであるかを検討すればいいと思うんです。安易に起業を目指すまえに、いま置かれている環境をもう一度振り返ってみてほしいと思います。会社勤めと一口にいっても、さまざまな選択肢や形態、業種などがあるのですから。
だから、わたしは「起業することが、自分のやりたいことを仕事にする、一番の近道だ」という考えに、もろ手をあげて賛同する気にはなれないのです。
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ブログの更新も、気付けばかれこれ一週間ぶりですか。
すみません、ちょっと忙しいフリをしておりまして、この一週間は、ブログもミクシィもグリーもまったく見ておりませんでした^^;
■(みなさんにはまったく興味がなくて、はなはだ迷惑なことを熟知した上で)勝手に近況報告
○仕事(1)
大好きな某編集長がかなりお困りであったお仕事を、緊急に弊社で引き取る。ネタは(詳述できませんが)、ハードロック/ヘヴィメタル関連だということだけ書いておきます。
即座に弊社内でハードロック/ヘヴィメタル体制をとり(どんな会社だ笑)、深夜早朝問わず、ハードロック/ヘヴィメタルを爆音でかけ、発狂しながら原稿を書きまくる。
えぇ、弊社はまぎれもない「ハードロック/ヘヴィメタル・編集プロダクション」ですが、なにか?
○仕事(2)
大好きな某編集長(※先述の方とは別なのだが、わたしの日記には、このキーワードが頻出する。「麻生は、編集長や編集者、作家やライター、ひいては版元社長と、とかくいっしょに仕事をするひとの好き嫌いや尊敬できるできないを判断基準として仕事を選んでいる」――どうぞ、いくらでもそう言ってくださーい。だって事実、好きで尊敬する相手と仕事するのが一番楽しくてやりがいがあって、ストレスフリーなんだも~ん♪)の仕事で、ヒト取材。
実は、まだ病気から外出恐怖が残っており、電車にひとりで乗る自信もなかったのだが、一歩外に出てみたら、意外と平気で取材も難なくこなせた。仕事(1)のテンションが残っていたというのもあるだろうが、これがひとつの自信にもなる。まだ無理は禁物だが、ちょっといい出来事。
○仕事(3)
某版元社長からお電話をいただき、「Wさんがちょっときつそうなので、二冊ほど麻生さんの手を貸してあげてくれませんか?」と。Wちゃんは、わたしがT社の下の子よりも愛しんでいたと有名(?)な、編集指導をしていた子。わたし的な若手ホープ編集者。賢い子だし、ポテンシャル高いし、常に向上心を忘れず、やる気満々だし……そりゃ麻生がかわいがるのもあたりまえの子ですわ。
聞くと、Wちゃん、某版元に入社が決まっているのに、フリーで請けたその仕事が終わらないがために、入社を延ばそうとしているとのこと。
そりゃいかん! せっかく決まった版元なのに、はじめから変な先入観(「仕事が終わらない」=「できない子」みたいな)をもたれてはもったいない!! ……と、「あとの作業は、ぜんぶウチで引き取るから! Wちゃんは、安心して、新しい版元で頑張って!」
――仕事のことは、ほかにもいろいろあるが、書いているとキリがなくなるので、この辺で。(この気分で勝手に終わらせるところも麻生らしいでしょ?笑)
○勉強
麻生は、実は武蔵野大学通信教育部人間関係学科心理学専攻の3年生でもあります。短大も心理学科でしたが、まだまだ学びたりない思いがあって、ひそかに(って別にふつーに吹聴してるけど笑)今春編入学したのでした。
仕事がまぁまぁひまで体調もそこそこいいうちにレポート進めておくか……と思い立ちまして。で、うちの大学はインターネット上で課題などを閲覧できる仕組みになっており、それにIDとPWがあるんですね。
それが、なにをどうやってもログインできない。
キレて、事務局に問い合わせのメールをしたところ……
「PWをご自分でご変更になられているようです」――とのご返信。
……きゃは♪わたしったら、一度ログインしたときに(それも随分まえ^^;)PW変更してたじゃーん、すっかり忘れてたーきゃはははは~♪(爆)
モンタナさんっ(もう指名しちゃいます)、こんなわたしを叱ってあげて!!!!!(笑)
――勉強は以上で、新しいPWでログインしてみたはいいが、それだけで気が済んでしまい、結局レポート手つかずでーす(ダメジャン……)^^;
○病気(パニック障害、鬱病)
行ってきましたよ、高名な赤坂クリニック。
患者と家族が病気への正しい理解をもって治療に臨めるようにと、きちんとガイダンス(これをウチのササキさんは「ゲイダンス」と言ってやまないので困る。ネタ元は、もちろんわかるひとにはわかるハードゲイ)も個別に用意されており、うん、まぁいい病院なのではないでしょうか。まだ一回しか受診していないけどね。
しかしながら、ひとつだけひっかかることがある。毎回別途自費で予約料をとるのは、医事法上、アリなの……?
つーか医者から「3~6ヶ月間、なにもしないように!」と厳命されているのですが……前述の仕事関連は、まぁ……見逃してヨ♪(爆)
――と、わたしはこんなかんじですが、みなさまいかがおすごしでしょーか?! てか元気なの??
(なんかブログやミクシィやグリーを見ていなかったり、ネットうろちょろしていなかったりすると、みなさんの近況が把握できなくなってしまったり~なんだよねぇ^^;)
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