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2008年9月の2件の記事

わたしは泣かない。

はじめて「幸せ」になりたいって思えた。
自分はちゃんと幸せになるために生まれてきたんだって、
幸せになることを自分に許していいんだって思えた。

ふたりで、三人で、ううん、
お父さまもお母さまもご兄弟も家族みんな
友だちも仕事仲間も
わたしたちに関わってくれる人、
みんなで幸せになろうねって、

夢をつづったシート。みんなの幸せを願った。

そんな幸せを絶対に許さないと、
未来永劫、彼も彼の家族も
すべての人の幸せをぶち壊ししてやろうという
悪意。

こわい。
こわいよ。。。

本質的な理解をしてくれたはじめての人で、
だからSOSを出す必要性がない。

それに、

彼は
(自覚があるかどうかわからないけれど)
DVの被害者だから

二度と彼にそんな思いだけはさせたくないんだって、

逆DVのテレビ取材を受けたときに答えた。

彼のわたしに対する本質的な理解は
わたしの過去についてものこと。

だから、
愛するということは
本当に人を愛するということは

その人の現在も過去も未来も
すべて受け入れるということだと
わたしは思う。

背負うには重過ぎる過去だと
人は言うかもしれない。

でもそれも含めて彼なのだから。
わたしの愛する彼なのだから。

求められる代償はあまりにも大きすぎる。

そんな代償など彼が払うべきものではない。

でもそれを正当に主張するためには、
正当に評価してくれるところに出るほかなくて、

そのときにわたしの存在が
「許されざるもの」として
彼になおいっそうの不当な代償を払わせるというのならば

わたしから提案できるのは、
たったひとつ――。

それほどまでに、
愛しい。

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鳥居みゆきちゃんも夢中の

鳥居みゆきちゃんも夢中の
スポンジボブのくつした。
かわいかろ?


……え? だれが履くのかって??


あたしだよっ!
(芸人混じっとるやないか〜い!
って、ルネッサーンス♪)

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