かわいかろ?
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
|
今日も5月上旬並みの陽気で、自転車で走りまわっててキモチよかったー♪
しかし満開ですな~、さくら^^
ここどこかわかる?
ジモトモ(「地元の友だち」の意(笑))はわかるよね??^^
わたしね、子どものころから、なんでここでお花見する人たちがいるのかがわからんのよ~(´~`?)
だってね、ご存じない方に説明するとね、
ふつーに車道(道路)と車道のあいだにある、街路樹的なところなわけですよ。
両端にガーガー車通るし、すぐそばには踏み切りあって、電車もゴーゴー通るし、、、こんなところでお花見する気になるものなんだな~と^^;
そうそう、むかし、酔っ払って道にふらふら出て事故った人いたんだよ! 危ないよね。
まぁ近所の人がちょっと集まるのにはいい場所なんだろうけれど……。
ちなみに、ぢつをいうと、わたし、あまり「お花見」なるものをやっている人たちを見ると、、お花見てだれも花見てないやんけ! とか どんちゃん騒ぎでせっかくの景観が台無しじゃーうるさーーい!! とか思っちゃう派……^^;
ていうか、お花見が嫌いなわけじゃなくて、マナーのわるさに閉口してしまうんだな。うん。
あ、でも誘われれば喜んでうかがいますので(笑)、「今度から大川内は誘うまい」的なことはおやめなすってくださいね^^ゝ
決してお花見嫌いなのではなく、あくまでもマナーのわるい人たちが苦手なだけですのん、、、^^;
帰りに通った某交差点。
ユニクロが、
ユニクロのままドコモショップになっていてウケタ。(*´艸`)
って、東京の人には通じないネタだと思うけれど、地方のユニクロって、みーんなこのつくりじゃありません??!!
この天井の高い三角の建物、前に駐車場。
福岡の古くからある(15年くらいまえから)のユニクロさんは、みんなそうなんだよねー。
※1番上と1番下の桜の写真は、以前に伊豆で撮ってきたものです。今日、あまりきれいな桜なかったからね^^;
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (2)
|
昨日(23日(金))は診察日。
このあいだから考えていた「東京の自宅から福岡へ月イチペースで通院しようかな」案を先生に相談しました。
飛行機代など経済面のことをはじめ、わたしと家族サイドで話し合いがついているってことで、先生からはそれならいいよってお話でした。
最近、タイクツしてイライラすることが多かったしねー^^; そんなときは自転車で走りまわるんだけれど。
(コメントレスや掲示板のレスが遅れるのは、主にイライラが多いためです、、、ごめんなさいね。そーいうときは特定の人に向けて言葉を発するのを控えたくて。 m(_ _;)m)
で、先生からアドバイスとしていただいたのは、帰宅のタイミングの目安について。
・逆に、まずは東京への帰宅頻度をあげて
・数日のショートステイから、だんだん滞在期間を延ばしていって
・滞在中は、家のことなり、友人知人と会うなり、段階を踏んで、したいことからやっていって
・3週間くらい、東京の家で無事過ごせるようになったら、東京の家に戻る。
ってことでした。
あと、いまはここには書けないけれど、東京から通院するにあたって、有利な情報を入手しましたー♪ v(^-^)v ヤッタネマコチャン♪
昨日の福岡はめっちゃいいお天気で、飛行機雲がいくつも流れていましたー。
まっすぐな飛行機雲。ぐんぐんぐんぐん伸びてゆく。
【関連記事】
「[パニック障害・うつ病]東京邸から通おうかなー。病院」
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
|
このあいだ、同級生と飲みに行った話を書いたけれど、
そのときオーダーしたノンアルコールビール「こどもののみもの」
ラベル↑に、ザブングルの人がいた。
あ、「ザブンルグの人って……?」ってか!
そんなあなた、、、これを見たらわかるんじゃない??
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (3)
|
中学の同級生と飲み@あるちざん(大野城店)
うつけが休みで、このお店にいったんだけれど、まぁわるくなかった。安かったなー!
博多な食べ物も食べました。
▲ごまさば。
ごまさばって、さばの種類の「ごまさば」じゃないよ。(てかわたしはそっちのほうを大人になるまで知らなかった)
さばのお刺身をね、ゴマ醤油に漬け込んだものなの! 醤油は甘めのね♪
さばはあしがはやいから、お刺身で食べられるってののは、新鮮なのが手に入る福岡ならではだよね。
これは家庭料理なので、博多ではふつーに食卓に出てくるよ!
▲さがり。
さがりは、ほかの地方で言う「はらみ」のこと。
だけど、福岡では焼肉のみならず、こんなふうに鉄板でステーキで出てくるんだよ♪ 屋台なんかにもあります。
てか、これが博多独特っていうのをつい最近知った。そーいえば東京で見なかったわー。
ところで、食べている最中、友だちらがこんな会話をしていて
「ねぇあんたさ、食べ物の好き嫌い激しい?」
「激しいねー」
「それやったらさ、人の好き嫌いも激しくない?」
思わず噴出しちゃったなー。 (´ε`*)ププー
「食べ物の好き嫌いが激しい人は、人の好き嫌いも激しい」って、、、その説、はじめて聞いたよ(笑)
そのうち、恋の話にもなり、この子が
唯一の男性参加者だったので、女性陣にわーわー言われる構造になっていてウケタ(笑)
まぁウケテルわたしも、やいのやいの言ったクチなわけですけど(*´艸`)
ツノ。(本人談)
なんや知らんが、わたしが甘エビを食す姿が、
おかしかったらしい。そぉかなー? ( ̄ε ̄メ)(笑)
あ、メニューに「とんぺい」って書いてあって、わ~い♪ と喜び勇んでオーダーしたらね、
これ、広島人が見たら怒るよね(~-~;
とんぺいをはじめて食べたのは、21くらいのころか、広島のみきてぃの家に遊びに行ったときのこと! こんなおいしい食べ物あるんだ~って。簡単・シンプルでおいしいっていいよね♪
これおいしかったー!
▲サトイモ揚げ。
ぱくっと食べたら、
「ほっ……ふぁっ、はふっ……あふ、あふ、……は、はふい(熱い)」
ってなるから注意。^^;
飲み終わって、外に出て、ふと、このお店の看板を見たら、
294円均一(その他時価)
ふ~ん、どーりで安いはずだっ☆(*´∀`*)
……って。
それは「均一」とは言わないないよね?(笑)
くだらん話ばーっかで死ぬほど笑ったー楽しかったー!
アリガトネ!
今日こられなかった子らも、また次の機会にねー♪
あと、御陵中93年卒生のご無沙汰さんタチは、これを見たら連絡してきなさい(笑)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
|
タカコ(小学校からの友だち。美容師サン)に髪切ってもらったよ♪
どぉ? どげんね??(^-^)
タカコに髪を切ってもらうのは、たしか彼女が駆け出しのころ以来だから、10年ぶり!
なんかいつだったか、まだ美容専門学校に行っているころかな、夜中にヘルプ電話をかけて、家のまえで前髪を切ってもらった^^;ことが、やたら印象に残っているけれど(笑)、お店でもやってもらってますョ^^ゝ
* + *
パニック障害やうつで美容室がつらい、怖いという人は多いし、実際わたしも長いこと行けなかった時期があったけれど(これはリアルサダコかリアル落ち武者かという風情であった、、写真はこのへん)、今回はさすが旧知の友、一向に尽きない笑い話をケタケタしながらやってもらえたので、カット&パーマ&カラーで6時間(!)という長時間も意識することなく、楽しくチョキチョキしてもらえましたー♪^^
やっぱり持つべきものは友だね☆
にしても、話の流れで
タカ「あのさ、覚えとう? なんかさ、あのとき双子がおったやん、マリの友だちが連れてきた。いっしょ遊びに行ったさ」
マロ「あーうんうん。なんやったかいな、ハル、、、ハルイチくんと……」
タカ「マツユキくん! そうそう」
マロ「うんうん、おったね、ハルくんマツくん」
タカ「あのさ、どっちかわすれたけど、お兄ちゃんの方とわたし、ちょっとだけ付き合いよったっちゃん」
マロ「ハァ?! Σ(゚д゚;ノ)ノ いつ!?」
タカ「いつやったかいな、たしか専門学校のころやけん……」
マロ「10年まえか」
タカ「知らんかったろ?」
マロ「うん。。。( ̄◇ ̄;)」
にはびびった(笑)
んなこと、いきなりカミングアウトされても(笑)^^;
知り合ってから、言う間もなく付き合って、言う間もなくすぐに別れていたらしい。
そしてなににびびるかというと、なによりタカコが「たぶん双子のお兄ちゃんの方だったと思うけれど、どっちがどっちかわからない」と言っているところだ(爆)
タカコってば、素で天然なんだからー(笑) こーいうところがチャーミングな女性である。*^^*
ちなみにハルイチくんとマツユキくんは、わたしの元彼のお兄さんの友だちで、その元彼は元彼の友だち。
って、さながら言葉遊びのやうになってきたが、ぼかしておくのが賢明であろう。(*´艸`)
* + *
今日はタカコのアドバイスで、前髪をね、長さをあまり切らずに横流しにしてもらってみたよ☆
前髪がちゃんとある髪型を基本にしてきたので、なんだか新鮮ー♪
(これまでの前髪はだいたいこんなの(写真)とかこんなの(写真)とかこんなの(写真))
あとこれコテで巻いてもらってます!
コテ巻き教えてもらった~♪ ホットカーラー派を貫いてきた(記事:「どっちがいい?」)けれど、コテもほしくなってきた。
* + *
わたしは「プロフェッショナル」の「心」を感じさせられるサービスを受けると、いたく感動し、鬼のようにリピーターとなって、頑固親父のように「この人(の提供してくれるサービス)やないといかん! ほかはならん!」とお得意さまっちゃうヒト。
なので、ジュエリーも時計も服もメイクも本も書店もバッグも小物も靴もバーも美容室も整体(笑)も……とにかくありとあらゆるものに決まったお気に入りがあって、めったなことじゃ浮気しない。これは恋愛といっしょで。(……ホントかよ?(¬艸¬;)(笑))
だからここ7~8年くらいは、ずっとおなじ美容師さんにお願いしているし、その方はそもそも学生のころに行きつけていたZENKO(ZENKOのサイト)の方だったしね。いまは独立してお店を出されているけれど。
でも、こうやって、たまに違う方にお願いするのっていいね!
髪型って、おなじ美容師さんだと、違うお願いをしても、どこか似通ってきちゃうのは否めない。
センスというかクセというか、その人のオリジナリティー、その人色が出るんだよね、やっぱり。よきにつけわるきにつけね。
逆に言うと、おなじオーダーを何人かの美容師さんにしたとしても、まったくおなじ髪型にはならない。絶対に。
今日はタカコにいろいろ提案してもらいながらやってもらったよ~。
長年、わたしの顔を見てきてくれている友だちだし♪
わたし信頼したプロの方には、基本的にお任せする主義だからさ^^
てかお客とコラボる感を出してくれる美容師さん好きなのかも。
* + *
タカコにとって、美容師って仕事は天職だ、と今日あらためて思った。前々から思っていたけれどさ。
彼女が気持ちよく人と会話をし、決して人を不快にしないのも、翳りのないお日さまのような笑顔も、人を心地よくする明るさも、今日わたし相手だったからというわけじゃなくて^^;、すべてのお客さまに対してのこと。
嫌味なところのまったくない子だし、無理なく、自然に接して、つまり素でこうなんだよね、彼女は。
もちろん彼女にもつらいことや精神的に落ち込むこと、ストレスや悩みだってある。
よくこういう話(特定の人を賞賛する内容)を話したり書いたりすると、自分を卑下してうらやましいだとかいろいろひねたことを言う人がいるけれど、彼女のような人だって、決して楽をして毎日働いているわけじゃない。
10年、プロフェッショナルとして仕事を続け、おなじ店に勤め続けているその裏には、並々ならぬものがあるはずだ。
彼女は、ただただ、ひたむきで一生懸命で、まっすぐな努力家で、豊かな人間性を持っていて、そしてプロフェッショナルとしての意識がきちんとしているのだと感じます。
それがいまの美容師・タカコをつくっているのだ、と。
うらやましいっていうのは、使う方向によって原動力にもなりうるし、決してわるいことではありませんが、どだい原動力になんてなりえない、それどころかその人自身を貶めてしまうような、“自分を卑下しての”羨望(どうかすると果ては嫉妬すら)を抱く人には、わたしは疑問を感じます。
わかるけどね。理解はするけどね、その背景は。
* + *
帰宅したら、母が「タカコちゃん、立派ねぇ。夢だったの? 美容師さんになるのが」と聞いてきた。
中学卒業のときのサイン帳(懐かし)を出して、母に見せた。
そこには
「将来の夢:美容師」
という、15歳のタカコの字があった。
| 固定リンク
| コメント (10)
| トラックバック (0)
|
昨年5月~療養に入って、福岡の実家から九大病院に通いつつ、たまに東京邸に一時帰宅をする。
これが、いまのわたしの生活です。
でね、先週くらいからかな、ちょいちょい考えていることなんだけれど、一時帰宅じゃなくて、東京邸に帰って、月イチペースで福岡へ飛び、九大病院に通うことにしようかなーと。
当初は、
・ある程度よくなるまで、福岡でじっくり治療に専念する
・合間合間で東京邸に一時帰宅し、まずは身のまわりの家事→パートナーとの外出→友人との外出→……といったように、段階を踏んでいって、最終的な仕事の現場復帰を目指す
・東京に本格的に帰るってことになったら、いまの九大病院の主治医に、東京の医師を紹介してもらい、東京で治療を続ける
というように考えていました。
で、ここにもよく書いているけれど、最近調子がよくてできることも増えてきているのですが(主治医にも注意を受け、自覚もしているのは、できることが増える、というのはうれしいことでもある一方、そのぶん無自覚のうちにでもストレスにさらされる機会が増えるということでもある)、やっぱりねー、
・できるようになったかどうかは、試す機会がないとなかなか試してみないものだ
って思うわけですよ。
つまり
・映画館や美容室で発作を起こしたり怖くて行けなかった
という事実があって、
・最近恐怖感が薄れてきた
・もしかしたら、イケルんちゃうん~!?
と思ったとしても、
・実際に見たい映画があるとか、髪を切りたいとか
いう機会がないと、行動への動機づけにならず、
・克服できたかどうか試せない(まぁ無理にでも機会をつくって試してみればとも思ったけれど、現実的に通常の生活のなかでムリムリ興味もない映画を観に行ったり、切りたくもない髪を切ったりといったことを強いられることはないので^^;非現実的で訓練にならんかなーと)
よって、
・自分がどこまで回復できているのか、知る指標がなくてわからない!
となってしまうわけです。
わたしの生活の拠点はあくまでも東京であって、福岡は療養のための滞在地。
いつまでも福岡にいられるわけじゃない。
したがって、東京での実生活ののなかで、実際に遭遇しうる、パニック発作のトリガー(引き金、きっかけ)で克服具合を試してみないと、あまり意味がない、、、というか、逆に言えば不安なんだよね。
福岡では元気に生活できているけど、本当に大丈夫なんだろうか? 福岡でこれくらい回復していても、東京帰ったらどうなんよ? きれーにイコールではないよね?? 福岡基準は東京にどれくらい適応できるんかいな?? ってね。
杞憂も大いにあるとは思うけれど、やっぱりね、街中の人並みひとつ、電車の乗車率ひとつとっても、東京と福岡では大きく違うのが現実。なんだな。
天神より博多駅より中洲より、(無駄に都心に構えた T T;)わたしの自宅の最寄り駅やオフィスの周辺のほうが人込みってるんですから……^^;
あとねー、いまのセンセイがイイ♪(笑) これ大きいね。
東京でも、この3年弱で、個人病院から大学病院、精神科専門の大病院含め、7~8軒の心療内科・精神科にお世話になってみたけれど(って、いま数えてそんなに行ってたんだな~とちょっちゅびっくり^^;)、いまのセンセイほどいい先生(自分に合う先生ね)ははじめてだもんー。
実際、いまのセンセイに診ていただきはじめてから、劇的に回復したわけだしね。
もっとも、まずは環境を変えたこと、仕事を完全にオフにさせていただいたことが大きかったでしょうが。
本当に、あたたかい目で見てくださり、ご理解とご協力をくださいましたお取引先のみなさま、創藝舎のパートナー、スタッフ、母に感謝するばかりです。<(mm)>
いまのセンセイは精神医療に、通常の西洋医学のみならず、加えて漢方治療を取り入れていらっしゃる先生。
東京にもおなじように漢方を使っている医師のお知り合いはいるだろう、紹介してもらえばいいや♪ って思っていたけれど、やっぱりねー、いろいろ病院に通っているとわかるけれど、治療に対する姿勢とか、患者への接し方といった人間性、医師としての職業意識、また処方の仕方、精神疾患者との会話の仕方といった技術はね、個々のお医者さまによって、まったく違うものだもん。
もしかすると、精神医療って、医療全般のなかでも、そういった個々の医師の特性が、もっとも顕著に現れやすいって言っていいのかもしれないなーって思う。
まーとにかくできることなら、このセンセイに、仕事復帰、薬が取れて病気の克服となるまで(←わからんけど、とりあえずいまの心境ね)お付き合いいただければなーって考えている次第。
そーいえば、東京からパートナーがきてくれて、診察に付き添わせたことがあったんだけれど、「あんなセンセイ東京じゃいないよなぁ」「やっぱりこういう治療環境がないと無理だよ東京じゃ」って言っていたしなぁ。
ちなみにこぼれ話すと、パートナーは、これまでの病院でも、わたしの診察に何度か付き合ってくれていて、T医大病院においては、わたしをテキトーにあしらおうとする医師を、華麗に論破。
「失礼ですが、医療関係者の方ですか?」と聞かれ、
「いや、雑誌編集者ですが」と答えた瞬間、
それまでいすにふんぞり返り、居丈高な態度だった医師、ものすごーくわかりやすいことに、さーーーっと青ざめ、あわてて研修生を外に出し、急に平身低頭、親身に診察をして転院先の病院の紹介もしてくれた……^^;
ここまで簡単にわかりやすーく尻尾を出してくれる「ネタ元」は気分がよい(笑)
「ご安心ください、なにも書きませんから」と言いたくなった(◎´艸`)
そんな彼(パートナー)の正体は「ミスター文春」の右腕だった人物ですが、なにか? ^m^
そんなこんなで、東京に戻り、福岡へ月イチで病院通いすることを検討しております。
まー自分でも段階踏んで&タイミングを見計らって、って思っているし、まだ先生にも相談していないんだけれど。
幸い、弊社・創藝舎のパートナーからの了解は下りているし、パートナーには「せっかく積み上げてきたものが崩れるのが怖い」と言われたけれど、それはもちろん東京にかえるにしても慎重に自分の様子を見ながら段階を踏んでいくという話をしたし、ありがたいことに経済的な問題はクリア、親も賛成してくれているので、あとはタイミング=自分の状態次第かな。
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
|
先週の金曜日は、心療内科・皮膚科の診察日でした。
メンタル面の調子は良好。
できることも増えてきた。お仕事でお世話になっている方にメールやお電話をさせていただいたり、映画を観に行ったり。いろいろ。
この2週間、パニック発作も起きていない。発作時の頓服も、初対面の方を含めての会食(合コンじゃないぞ)のあとに、ちと疲れたかなと1錠だけ飲んだ。だけ。
ただ胃の調子がわるい。手足がめっちゃ冷える。
で、漢方の診察をしてもらった。
舌の表と裏を見る+おなかの触診。
先生:「あなたねぇ、漢方の所見の宝庫なんよ」
マコ:「そーなんですかーあはははは~(´∇`*)」
先生:「いや、褒めてないよ」
マコ:「ははは……あはー。ですよね~(´∇`;)」
結果、
・おけつといって血液循環がわるい
・ストレス状態にあるか慢性的な病気の状態が続いていた
ことを示す所見などがあるそう。
で、先生がここらで漢方の処方もテコ入れするかなーといろいろおっしゃっていたのだが、話していくうちに、
・最近、チョコやナッツなど、おやつをよく食べていた
ことが発覚、それがよくなかったらしい……。
「チョコ禁止!!!!」と言い渡される、、、お恥ずかしながら^^; サンジュウ手前にして(T∇T;;
やっぱり生薬でも胃が弱っていると胃をいためてしまうような強い作用のあるものがあって、あーんど、胃がしっかりしていないと、せっかくの漢方もきちんと効果を出さないんですって。
だから、漢方の処方をテコ入れするまえに、胃の調子を整えるのが先決だと。
猛省……。
でね、先生に言われたの。
「そんなふうにお菓子に手が伸びるときって、やることないとか、ストレス感じているときじゃない?」って。
ビンゴーーー!
そうそう、きゅーにジャンクなものが食べたくなるときってあるけれど、なーんかイライラしているときなんかなんだよねぇ。
というわけで、肉類・油物・お菓子・ジャンクフード禁止令が敷かれている最中ですの……とか言って、今日ちとイライラしてこんなもの↓を、きゅーにきょーれつに欲してしまったとかしまわなかったとか、、、( ̄艸 ̄;)
「高菜風味」なんて書いてあるから、パックで高菜が入っているのかと思いきや、、
スープがちょい赤くて、高菜のかす(笑)みたいなのが粉末で入っていて、
まじで「あくまでも風味」でした^^;
世のなか、そんなに甘くないってことだねぇ~^^;;
あとね、いま花粉の季節っていうこともあるんだろうね、皮膚科のほうでポララミンって飲み薬を追加でもらっているんだけれど、これが~古いタイプの抗ヒスタミン剤なもので、古典的な副作用が顕著なんだわ、、古典的な副作用ってなんぞねっていうと、「眠気」。
飲んだとき眠くなるだけならいいんだけれど、夜飲んで寝ても、昼間まで引っ張るんだよね。わたしの場合。
で、まじ起きられないし、身体がおも~い……あ~しんど~(T~T)
でもまぁ花粉の時期のあいだだけだからね♪
今年、身体のかゆみは出ているけれど、その薬のおかげもあってか(&たぶん田舎にいるということもある)鼻の症状は例年に比べたら信じられないくらい軽減しているからねー、よしとしよう^^
それから、いま病状が改善してきていることで考えていることがあるけれど、それはまた別記事にアップしまーす。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (2)
|
昨日ね、映画「マリー・アントワネット」観に行ってきたよ。@ソラリアシネマ(天神ソラリアプラザ内)
母と二人、帰りの車のなかで、なんとなく元夫の話になった。
「彼に対して、恨み言はわたしは言えない」
って言った。
素直で正直な気持ち。
離婚して何年もの月日を経て、いろんなことがあって、やっとこんなふうに思えるようになった。
たくさん憎んだし、恨んだし、ひどいこともいっぱい言ったけれど、あの人は、愛しい娘の命をくれた、たったひとりの大事な人で、
そして、離婚したいま、元お姑さんと新しいママとともに、娘のことをとても健やかで陰りのない子に育ててくれている人で、
母も彼のことはとても素晴らしい人で、とても大変な思いをしてきているのだと、だから母も高く評価すると言っていた。
彼がわたしに対してきついことを言ったりしたりしたこともあったかもしれないけれど、それくらい意地にならなければ、父子家庭でやっていくということは大変だったのだから、と。
ありがとう、と言いたい。
| 固定リンク
| コメント (4)
| トラックバック (1)
|
今日はパートナーのアソウの誕生日。33歳になりましたー。
わたしは福岡滞在中なので、お祝いはお預け~♪(*´Д`*)
「32歳になった」と言い張っていますが、1歳だけサバを読む利点がまったくわかりません。(笑)
しかし懐かしいなー。あのMICATEさんにお願いさせていただいたオーダーメイドのシルバーアクセ(写真)から、もう1年かー。
ふと考えた。アソウの誕生日は、お祝いするの3回目のはずなんだけれど、去年あげたプレゼントは覚えているんだけれど、おととしになにをあげたのか、さっぱ覚えん……なにあげたっけかなー??^^;
去年のはクリスマスもバレンタインも覚えているのに。
クリスマスはASHFORDの手帳(写真)。バレンタインはOakland Raidersの時計(写真)。
おととし……わからん! はじめてのはずなのに^^;;
まさか……あげてないのか?(笑) それはないと思うんだけどなー^^; 最初だけはな。(*´艸`)
あ、クリスマスだけは覚えている。ネクタイとタイピンだわ。
あのさ~、異性へのはじめてのプレゼントってどれくらいのモノにするか、けっこー考えちゃいません??
はじめてあげるプレゼントが「クリスマスプレゼント」なんてときは、特にさ。
お互いプレゼントしあうわけじゃん。
変によすぎても、しょぼすぎてもねー。(´`)
わたしなんか誕生日も近いからね、クリスマスと。だから気を使うって言ったら言いすぎだけれど、一応考えます。配慮します。
前提として「男性がくれるものより高価なものをあげてはいけない」と思っているからってのがあるんだけれど。気にしない人は気にしないみたいだけれど、一応ね。
こーいうところは「九州男児だけはもうこりごり」なーんて言いつつも、なにげにわたしも九州女児なのかなぁ……都合のいいところだけ(笑)
でもまぁそこそこそれなりのものはあげるけれど、あんまりにも気合いの入りまくった(しかも相手に似合っていなかったり、ふさわしからぬものだったりする、、)のをあげちゃってる子とか見るとさ、だいたいロクなことになってないんだよね、、、( ̄~ ̄;
あ、ロクなことにならないのはわたしも?(笑) んじゃあんま変わらんか(◎´艸`)
まぁ一応わたし流の話をすると、注意すべきは、「相手の懐具合」と「女性へのプレゼントにどんなものをあげるタイプか」は、かならずしも比例しないということ。
あまりにも男性を超えるよーなものをあげるのは、失礼にあたる気がするし、プレッシャーをかけるのもなんだし、ちょーしに乗られるなんてもってのほか(これはありえんやろ(笑))だし、というのがわたしの考え。
あー今年はバレンタインもあげていないし、クリスマス(昨年末)もあげてぬいぬいよぉ( ̄◇ ̄;
夜、電話しよ。
電話して、聞こ。おととしなにあげたか。気になるから。
(お祝い電話じゃないんかーーいな。聞くならせめて今年のプレゼントだってか!(^m^*)
【関連記事】
「『手帳マニア。』」
「バレンタインがきました~♪(遅)」
「世界でたったひとつの贈り物」
【関連写真】
このひと。
2006年バレンタインデーのプレゼント
世界でたったひとつの贈り物―MICATEさんにオーダー
2005年クリスマスにプレゼントしたASHFORDの手帳
| 固定リンク
| コメント (9)
| トラックバック (1)
|
見て~ん、この手! 小ささ~かわいさ~♪
さっちゃん&ルイくん(5ヶ月)+おまけのケイコちゃん(686ヶ月)と、お寿司ランチしてきたとよ!@春日市・寿し大仙
あ、ケイコちゃんって、わたしの母ですがね?
さっちゃんは小学校1~2年生のときにおなじクラスで、ちょーヘビロテで遊んでた友だち☆ ガッコ終わったら、いつもウチに遊びにきてくれていたぁーたぶんホボ毎日(*^-^*)♪
たぶん会うのは、わたしが高校やめたちょいあとくらい以来だったと思うから、12年ぶり?? ばりうれしーちかっぱうれしーー!! (≧∇≦)ノシ~♪
さっちゃん、ママさんになっとったとよ♪
変わらずかわいいママさんだったー♪^^
小学校のときはね、わたしがクラスで一番ちっちゃくて、さっちゃんが2番目にちっちゃくてね、入学式の写真も、並んで写っとうとよ^^v
↓再現(?!)
……あれ?

もっそい見てるやん。(知らんおばあちゃん)
さっちゃんのお産の話を聞いていて(大変だったそうで)、命の貴さをあらためてかんじたよ。
さっちゃんもルイルイも、いっしょにがんばったんだねー! すごい!!
すごいねーお産って。すごいねー命って。
すごいねーおかあさんって。すごいねーあかちゃんって。
ねー。^^
話しながら、自分のお産や育児――華月のこと思い出していた。
ルイルイ見よったら、華月がちょーどこのくらいだったころのこととか。思い出した。
アルバムが東京邸だから(しかも華月の生まれたころ、まだデジカメの時代じゃなかったからね~^^;;)、手元にある、サブのノーパソ内に入っていた画像からアップしまーす。^^
これは3歳の七五三のときよ♪ わたしは24歳。
こっちのインタビュー写真の3~4ヵ月後だね。
[転職成功物語―24歳当時の大川内麻里をインタビューしていただいた記事です(雑誌「編集会議」&書籍「出版界就職ガイド」掲載) > フリーターから起業した女性経営者が考える「働く・人・社会」 by OkawauchiMari.net (旧題:元フリーター編集者の出版日記)]
あ、華月・生後1ヶ月のお宮参りの写真ならココにあるよ♪ ^^v
元夫が撮ってくれたんだけれど、この写真、いい写真でしょ^^
わたし21歳かー。
子どもって、本当に本当に本当にものっすごい奇跡の積み重ねて生まれてくるんだよね。
「生まれてきてくれてありがとう」――ただただそう思った。
生まれてきてくれたこと、それだけがとても幸せなことで、それ以上、なにも望むものはなかった。
わたしをママにしてくれた、大事な大事な華月ちゃん。
ママはね、ママになってから変わったんだよ。
華月ちゃんが、ママをママにしてくれたから変われたんだよ。
あなたは世界にたったひとりの、大事な大事なわたしの娘です。
そんな思いを、いつまでも忘れたくないね。
そして、自分もそんなふうにして生まれてきたんだってこと、忘れたくないね。
忘れないでね。
さっちゃん&ルイルイ、会えてよかったー!
こんなHAPPYはっぴーなキモチにしてくれてありがとー!
マタネ遊ぼね♪♪
さっちゃんと最後に会ったのは、さっちゃんが高校2年生、わたしが高校辞めたあと。
さっちゃんちで、二人でひとつのベッドで、しくしく泣きながら眠った。
なんかずっと忘れられない思い出だった。
いまはこんなに笑顔でいっぱい!! ^^
さっちゃん相手に話すウチの母。一人称が「おばちゃんねー」になってておもしろかった。
もう小学1年2年の子じゃないんだよー(◎´艸`)
そだ。今日ね、福岡では、この冬3回目の雪が降ったよ。東京まだ1回も降ってないよね、、(==;) 降った? 今日??
| 固定リンク
| コメント (7)
| トラックバック (0)
|
ちょっと身辺で大きな出来事があったので、ここしばらく心が乱れていたというか気分にムラがありました。
でも、昨日自転車で走りまわって、一晩思いっきり寝て、起きたら、けっこーすっきり気分♪ に! ^^☆
やっぱりカラダを動かすこと&寝ることって、ココロのゲンキにもいいですな~。
| 固定リンク
| コメント (8)
| トラックバック (1)
|
あたたかくなったし、天気もよくて気持ちよさげだったので、自転車(写真)初乗りしてきましたー♪ Tシャツ1枚で走りまわってきたよ☆
って、自転車買ってもらったの1月末だったのに、ようやく初乗り、、^^;;
乗ってみたら、gigababaさんのいうとおり、たしかにサドル低すぎたわ^^; ちょいアゲ。ちょいだけど(´∇`;)
春日公園に行ってきたよ♪
久々に土の匂いをかいだ気がしたー。

けっこーひと多かったねー。駅伝大会(?)があっていたらしい。
あ、これね、きれいなんよ♪
水が流れてくるんよ♪
って、止まってたけど、水。(笑)
公園のなかを自転車でうろうろしていたら、元夫と娘と行った葛西臨海公園を思い出した。
あれは離婚したあとだったっけな……って考えていたら、よーく思い起こしてみると、あれは妊娠中のことだった^^;
元夫と娘と3人で行ったことには変わりないけれど、おなかのなかだったね~。
そいやー、DIMEで「サドレスチャリでメタボレス」って特集組んであったんですって?
サドレスってサドルのない自転車。乗ってみたい♪
ところで、スニーカーってめったに履かないのですが、

今日の旅のお供は、コンバースの春モデル(たぶん3~4年まえのだけど^^;)
柄がアンシンメトリーなのだ☆
そんなこんなで帰ってパソコン立ち上げて「飯島愛さん引退」と「宇多田ヒカルさん&紀里谷監督離婚」にびっくりしてみる。
飯島愛さんには、お願いさせていただきたい企画があったんですよね、実は。んー。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000018-spn-ent
* 大川内 麻里のサイト OkawauhiMari.net *
* http://okawauchimari.net/ *
| 固定リンク
| コメント (3)
| トラックバック (0)
|
今日ね、春日白水大池公園に行ってきたとよ♪
楽しそうに遊ぶ子どもたち。^^
なんかくるくるまわるらしい。
最近の遊具は、怪我しないような工夫がされていますなー。
↓これなんかおもしろそう♪ ロープでつくってあるの。
↓あ、わたしこれ好きだった!
びゅーーーんって勢いつけて乗っていくの。
そーいえば、福岡で子どもを連れて街中を歩いていて、人に話しかけられないことってないんだけど(「いくつ~?」とか見知らぬ人たちが話しかけてくれる)、東京ではまるでなんだよねえ。
子どもをはじめて田舎に連れて帰ったときに気付いたことだけれど。
そういうことがないから、東京だと、子ども連れていて見知らぬ人に話しかけられたときの反応のしかたを、親が知らないって気がする。
警戒心が先に立っちゃうかんじ。
いいわるいじゃなくて、まぁしかたないんだろうけどね。
| 固定リンク
| コメント (4)
| トラックバック (0)
|
最近のコメント