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2005年12月の7件の記事

2005年はこんな年、あんな年。

2005年も、いよいよ終わりが近づいてきましたね~!
みなさんにとって、この1年はどんな年でしたか~!?

わたしは、いろんなことがあったなぁ……サンフランシスコユニオンスクエアにて、日本より17時間遅れの新年を迎えたことにはじまり。

1月末には、結婚していたころから離婚後まで、約6年間を過ごした杉並の地を離れ、豊島区へ引越し

そして、会社(編集プロダクション)設立

さらに、通信制の大学に編入学し、心理学再勉強し始める……そう、なにげに学生でもあるのだ、わたしは。

その後、鬱病が悪化し(たように見えただけで、後に「パニック障害」であることが判明)、八王子の山奥へ入院。(これとはまた別のアレルギー疾患で、12月にも入院。今年は入院を2度もしている……(ノへ:))
退院後、さらに状態が悪化し、強い外出恐怖から引きこもりとなってしまったため、4月末に一度帰省し、別の精神科に罹ったところ鬱病+「パニック障害」であることが明らかになる。

5月、東京に戻り、仕事をしながら、「パニック障害」という比較的新しい概念(だから、これまでの医師に見逃されてきた)+鬱病との戦いを始める。

夏。この夏1月半ばかりだけで、40人近くを取材・撮影し、原稿を書きまくる
わたしの季節は、ここで止まったままであった、ついこのあいだ、ハードゲイ・クリスマスバージョンを見るまでは。クリスマスイヴの夜に、オーチャードホールで行なわれたコンサートで、ソプラノ歌手であるナタリア・ミロノワ「アヴェ・マリア(エレンの歌 その3 作品52の6,D.839)」(シューベルト)での美しく透き通るような歌声を聴くまでは

9月。3年ぶりの元夫からの電話再婚することを告げられるとともに、親権・看護養育権を元夫がもつ一人娘の華月(かづき)との絶縁を迫られる
小学校入学をまえに、勝手ながら「もうすぐ会えるときがくる」と淡い予感を抱いていた矢先の出来事だった。
「華月が情緒不安定になるから、もうすこし大きくなるまで」といわれて、その日だけを夢見てきた3年半――玉砕

同時に、「華月が情緒不安定になるから」という理由も、もちろんあっただろうが、再婚相手の女性とお付き合いをし始めたことも、わたしと華月を3年半も会わせなかったことの一因であったと知る

パニック障害+鬱病、悪化。
パートナーの理解と支え、そして友だち仕事関係者の方々ネットの向こうの方々みなさんに救われてばかり……ありがとう

1年まえといまとでは、わたしの仕事への関わり方と意識は、かなり変わった。それまでは、変えざるをえないものを断固として変えようとしていなかった
1年まえには、スケジュールはいつもぎっしり詰め込み、限界まで仕事をこなしていた。しかし、それは、ある種の自己満足と変容した甘えでしかなかったと、いまはそう振り返る。

いまは、だいぶラフフレキシブルに考えられるようになってきた。すこしずつだけれど。
1年まえのわたしなら、いまごろ、今年の目標達成率を厳しく自分に突きつけていたところだろう。でも、いまはそんなことはしない。

しかしながら、「プロフェッショナルとして仕事をする」ということには、むかしもいまも、まったく変わりはない
わたしは、これまでもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしてきたし、いまもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしている。そして、これからもプロフェッショナルとしてプロフェッショナルな仕事をしていく

同時に、パニック障害+鬱病についても、「治そう」と「頑張る」のではなく、「うまく共存していこう」という考え方に変えることができた

まるで憑物が落ちたかのように、いまは本当に気が楽で、でも適度な緊張感があって、充実している

ようやく、最近になって、仕事をしながらも、規則正しい生活と、それに組み込まれた家事もこなせるようになり、生活に潤いと張りが感じられるようになってきた
パートナーには、まさしく1年も待たせてしまって……、ようやくこうなれたこと、申し訳ないけれど、見守ってきてくれたことに、とてもとても感謝している。

あえて、ガチガチに来年の目標をかためようとは思わない。もちろん、事業計画はあっても

しいて、来年の目標を掲げるとすれば、「心豊かに生きたい」ってことかな……。

そんななかで、わたしの手から、今年生まれた本たちを一部ご紹介。(って、「手から生まれた」なんておこがましいですね。執筆や編集をお手伝いさせていただいた本たちの一例です)
 ●「世界でいちばんやさしいお金のつくり方――ネット・オークションでラクラクお金を儲ける方法」(沢木遥 著/ダイヤモンド社
 ●「ありがとう! 次郎」(村﨑太郎 著/ダイヤモンド社
 ●「自分探しの歌(――歌を読む詩集 あゆとサザンで学ぶ詩の世界・シリーズ3巻。ほか「恋の歌」「元気をくれる歌」)」(根元浩 著/金の星社)*全国中学校 国語・総合学習教材に起用。
 ●「HEAVY METAL/HARD ROCK黄金伝説」(伊藤正則ほか 著/宝島社) ほか多数

それから、ブログを始めたこと。これも、今年のわたしをしばしば充実感で満たしてくれるほどの大きな出来事でした。
ブログ再入会(出戻り^^;)したミクシィで、ありがたいご縁をいただくことが多く、ブログを書きながら、またみなさまのブログを拝読させていただきながら、そして、拙文をお読みくださるみなさまと交わす言葉から、わたし自身、さまざまなことを考えさせられて、とても勉強になりました。ありがとうございました。

また、仕事上のご縁「会いたい人には会う!」と決めていたことなどからも、そうですね、今年は「出会い」に大変に恵まれた1年でした。ウン。とってもとっても、ありがたいことです。さまざまなご縁や機会をくださったみなさまに感謝感謝です。

そんなこんなで、みなさま、今年はこんな大川内にお付き合いくださって、本当にありがとうございました。
来年も、よろしくお願いいたしま~す! みなさんにとって、2006年という新しい年が幸せいっぱいの1年でありますよーに……♪(*^^*)

本日のBGM♪ Always Outnumbered, Never Outgunned / PRODIGY
テレビの挿入曲としても、よく使われているPRODIGYの最新アルバム。なかなかの仕上がりです! 発売当初は特にヘビロテで聴いてた♪

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ネット不調でイライライラ~!

こちとら「年末年始中にやる仕事」があるというのに、ネットが不調です。つながんナイ!!と、彼にプロバイダに電話してもらいました。

そこで、速度をぎりぎりまで落として、その代わりに安定性をとるということにしたのですが……それでもまだいまひとつです。

プロバイダを変えるのは、年明け営業日以降になるので、まだしばらくはこの常態か……ぐぅ~。
あの~ウチの彼、いまネットに関する本を書いていて、こんな環境じゃ、非常に困るんですが。

あと、わたしの「年末年始中にやる仕事」のなかには、入院中なんかに読めなかったみなさんのブログやミクシィ日記を読んだり、コメントしたり、自分のブログの更新をしたりといったことも含まれていたのですが。
この調子だと、なかなか苦しいです。コメントを記入しようとしている最中に回線が途切れて、キーーーーー!!!!みたいな。

そんなこんなですが、なんとかみなさんに年末年始のご挨拶くらいにはまわりたいと思いますんで、よろしくですぅ~!

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大川内家の人々(名言編)

■母
(1)娘の授乳期間を終えたわたしが、実家でお風呂上りに裸(「ら」と読んでください)でウロウロしていたら。
 「麻里さん、あなた、乳首の位置が3センチ下がってる……」
(2)たまには、元気な様子を見せておこうと、写メールしたみたら。
 「寄り目になってない?」
(3)上京して短大に進学した際、ちょうど同時期に進学して上京した、わたしの大検仲間に電話をかわってもらったら。
 「あの……麻里の学校には、麻里のようなガサツな子は、他にいるんでしょうか……」
(4)元姑である広子さんに手紙を送った旨、その手紙の内容を詳細に書いて、相談をしたく、メールしたら。
 「ひろこさんの漢字は弘子ではなかったですか?」
[追記]
(1)は、いい年をして(たぶん23歳くらい)、家のなかを裸でウロウロしているわたしもわたしだが。というツッコミは、どうかしないであげてください。
(3)は、わたしの携帯にかけてきておきながら、わたしとの会話は、一言目の「あ、いまクロイワといっしょにおるよ。かわろうか?」だけで、その友人にかわって、友人と延々話すだけ話して、最後にわたしにかわることなく切りやがった。おそらく、友人が「麻里さんの東京での挙動は、逐一、報告いたしますんで」といったことに安堵を覚えたものかと。

■父
(1)結婚の挨拶にきた、わたしの元夫に、わたしの長所を話そうとして。
 「ウチの麻里はね、とにかく友だちが多いよ、友だちが。……オトコじゃないぞ~」
(2)子どものころ、夏休みが終わっても、一向に学校に行かず、母親(わたしの祖母)に。
 「今年から、夏休みが一週間のびた」
(3)わたしの28歳の誕生日、留守電に。
 「お誕生日おめでとう。にじゅうはち……にじゅうく……28……29……にじゅうきゅう、やねぇ、麻里ちゃん、おめでとう」
※父の名言は、あまりにも多すぎて、書ききれません。
[追記]
(2)の顛末だが、お人よしというかなんというかな祖母は、父の言葉を、本気で信じ、寝耳に水状態で「大川内くんが登校してこないのですが」と、学校に呼び出されて、父のウソをはじめて知る激怒のまま帰宅した祖母に、父は、箒をもって追いかけられたらしい。

■両親
(1)なにかの拍子に、思春期の話になって。
 「麻里さん、あなたの思春期は、ずいぶんと長かった」
[追記]
たしかに長かった。

■とっくに定年を迎えている叔父
(1)先日の入院時のことをメールしたら、その返信が。
 「顔から膿? ばりホラーやん!」
(2)わたしの28歳の誕生日を祝ってくれたメール。
 「20ん歳の誕生日、おめでとう!」
[追記]
波田陽区など、そのときどきでヒットしている芸人の口調でメールが送られてくることが多い。念のために、もう一度書くが、叔父はとっくに定年を迎えている

■【番外編】ササキのお父さま
(1)わたしの母と、はじめて電話でお話しいただいたとき。
 「息子自慢をするようだけどねぇ、ウチのカズはやさしいから、お宅の娘さんは幸せですよ」
(2)(1)のあと、ササキが、お父さまに、わたしの母のことを「穏やかな方だったでしょう?」と聞いたところ。
 「俺が一方的に話していたから、どんなひとだったかわかんねぇ」
(3)拙宅の電話はハンズフリー機能があって、手放しでも、相手の声が聞こえるようにできるのだが、その機能を使って、ササキがお父さまの声を、わたしにも聞こえるようにしたことがある。お父さまのお話が、あまりにもおもしろすぎて爆笑していたわたし。お父さまにササキが「これ、全部、彼女に聞こえてるんだからな」とバラしたところ。
 「テメェ、んなもん、聞かれて上等だ!!」

以上、みなみなさまには、ぜひとも、座右の銘としていただきたく。

本日のBGM♪ D12 World / D12
EMINEM率いるD12。おもしろいアルバムに仕上がっているよ。わたしは「6 In The Morning」がお気に入りです。あ、カーテンコール、まだ買ってないや。まぁ引退説も、このベストアルバムのプロモーションのひとつだし、なんだかんだいって商売上手だからな、EMINEMは。(いや、大好きなんだよ!)

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今年のクリスマスデェト

おかげさまで、病院で誕生日オメデトウ&クリスマスという最悪の事態だけは、なんとかまぬがれた大川内です。

わたしの誕生日(12月23日)は祝日であることもあり、いいかんじにクリスマスカップルに邪魔されるため、クリスマスとおなじくらいまえからのリザーブが必要。前年の経験から、今年は彼が先々からいろいろとリザーブしておいてくれていたようで、とても素敵な誕生日&クリスマスをすごすことができました☆

ちなみに、また意味もなく「待ち合わせをしよう、リビングで」という話になり、約束の時間に間に合わず、パンツ一丁姿を見られ、悲鳴をあげて自室に駆け込み、そこでパンツ一丁で、パンスト(つか網タイ)を探していた……のだが、のちに、その姿すら覗かれていたと知り、顔から業火。

さて、いまごろ書くのもなんですが、クリスマスデートは、こんなかんじのものに連れて行っていただきました♪

クリスマス・スペシャル・クラシックス
メサイア、第九&アヴェ・マリア

曲目はこんなかんじ。

第一部
シャルパンティエ テ・デウム H.16より 前奏曲(ロンド)
ワーグナー 歌劇「タンホイザー」より 序曲
ワーグナー 歌劇「タンホイザー」より 行進曲
ヴェルディ 歌劇「アイーダ」より第2幕第2場「凱旋の場」より
第二部
ヘンデル オラトリオ「メサイア」より「ハレルヤ・コーラス」
シューベルト アヴェ・マリア(エレンの歌 その3 作品52の6,D.839)
モーツアルト モテット「アヴェ・ヴェルム・コルムス」作品618
ベートーヴェン 「交響曲第9番」より第4楽章 プレスト―アレグロ・アッサイ

ピアノソナタばかりで交響曲をあまり聴かないわたしにとって、これは自分ひとりではなかなかいかないだろうなってことで、いい機会をいただきました~♪

「アヴェ・マリア」を歌ったナタリア・ミロノワというソプラノ歌手が、とっても美しい声で、一気に心静かなクリスマス気分に。いいコンサートでしたよ。

ちなみに、我が家では、今年から、クリスマスのプランナー&オーガナイザーを二人交互で行なうことに決まりました! なので、来年は、わたしがプランニングして案内する番ですナ。
わたしがイベント好きってのもあるけれど、これってなかなかの名案じゃな~い?!

みなさんのクリスマスは、どんなかんじでしたか~????

本日のBGM♪ D12 World / D12
EMINEM率いるD12。おもしろいアルバムに仕上がっているよ。わたしは「6 In The Morning」がお気に入りです。あ、カーテンコール、まだ買ってないや。まぁ引退説も、このベストアルバムのプロモーションのひとつだし、なんだかんだいって商売上手だからな、EMINEMは。(いや、大好きなんだよ!)

 

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どーもどーも、28歳になりました大川内です。

 

しっかし、おっかしいな~。毎年ひと月まえくらいから浮かれまくって、誕生日~クリスマス(個人的に、12月23日~25日のことを三賀日と称しております)にはぶっ飛ばして、そのまま年末年始へ突入~~~!だれが家になんか帰るもんか~~~ってなかんじだったのに、なぜか今年は不思議とそんなテンションじゃないんだよねー。
28歳になるんだって実感もわかなかったし。なんでだろ。

かといって、特に年齢を重ねることに、物憂い思いを抱いているというわけでもない。誕生日は、毎年、何歳になろうが、うれしいことだからね。

でも、今日はどんな一日が待っているのかな~(サプライズともいう)って楽しみにしています。
情報が錯綜しておりますが、とりあえず、ニッパチになったという事実だけは、たしかなようです!

本日のBGM♪ D12 World / D12
EMINEM率いるD12。おもしろいアルバムに仕上がっているよ。わたしは「6 In The Morning」がお気に入りです。

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原稿が終わらないときの隠れ家

先般、放映された『サザエさん』で、入稿まえのイササカ先生が「ココなら編集者に見つからないからね」と波平さんと飲み屋で飲んでいるシーンがありました。
その飲み屋は、もちろん、イササカ先生の担当編集者であるノリスケくんには内緒。波平らも他言無用でありました。

数日後。イササカ先生の隠れ家である、その飲み屋に飲みに行った波平とマスオさん。
そこへひょっこり現れたイササカ先生。しかし、驚くべきことに、先生、なんとその飲み屋の場所を内緒にしていたはずのノリスケくんを連れているではありませんか!

波    平:「あれ……? ココ、ノリスケくんには、秘密だったんじゃ……」
イササカ先生:「いやあ、原稿を書き終わったもんでね」

 ……。

長谷川町子先生。
『サザエさん』に、そんなリアリティーはいらない。

本日のBGM♪ Hang-Ups / GOLDFINGER
パンクやスカっぽくて、デジタルよりロック色の強いミクスチャーが好きなひとにはオススメ☆ 陽気になれる楽しい一枚ですよ~。

 

   

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退院 フォーーーー!!!!

♪あァ~~~ とーぅさん かーぁさーん
  ハァ~ドゲェイで ごめーんねえ~  フォーーゥ!!

 

ずっと不在にしていてスミマセヌ。実は入院していました。
アレルギーが原因だったのですが、まさかこういったことで入院までするハメになるとは思いもよらず。つーか原因は違えど、今年二度目の入院です……とほほ……orz

実はアレルゲンといわれる類のものには、ありとあらゆるものにアレルギーがあって、医者からも、むかし「これは完全に避けて生活するのは無理だ」といわれちゃってたくらいの体質なんだよねぇ。

しかし、ここまでの状態になるかってくらい、われながらえらいことになってました。顔全体が化膿して人生最悪にひどい&グロいことになっていたので、入院してよかったです……半ば絶望してたもん、だってだぜ~?!
空気にさらされているだけで痛いし、痛くて口も開けられないから、喋ること、食べることすらできなかったの。

点滴飲み薬塗り薬投薬治療で、+痕が残らないことだけをひたすらpray。そんな入院治療の甲斐あって、いまは膿みはおさまって傷だけになっているので、この傷が痕を残さず、きれいに治ってさえくれればってかんじです。

しかしだんだん治癒していくごとにへぇ、このひと、こんな顔だったんだあ~」と看護士さんが思っている様子が窺えて、ちょっとおもしろかったです。逆に言えば、入院当初は、それくらい原型をとどめていなかったということですが……orz

あと、ちょっとおもしろかったのが、アレルギーを起こす食品を伝えたら、汁椀の蓋をあけたら、ただのおつゆだけだったとか。おそらく豆腐(大豆製品)のお吸い物だったと思われるのだが。
あとは、食塩だけ出てきて、あぁこれはきっとゆで卵かなにかがついていたんだろうなとか。
でもなぜか温泉卵だけは、ふつーに出てきた。これは抜き忘れだなみたいな。

そんなこんなでご迷惑、ご心配をおかけしたみなさま、すみませんでした。
今日から仕事! やっぞ! ハッ やっぞ!!

(※↑まじゃ好きなわけではなく。やはりレイザーラモン住谷/HGさん長井英和さんダウンタウンさんさんまさん友近さんあたりですな、個人的には。
オリエンタルラジオもわるくはないけど、まぁまぁの程度。
あとネタはおもしろくないけど、桜塚やっくんは、きっとわたしの好みのルックスをしているはず。どーでもいいけど笑。息も長くはないなってかんじだし。
ほかは、最近見かけないけれど^^;、井上マーとか南野やじも好きです~。

とりあえず、お笑いは大好きです! お笑い好きなひといたら、どーぞどぞ絡んでやってくださいな~!笑)

 

本日のBGM♪ REIGN IN BLOOD / SLAYER
もちろん、退院早々、いきなりコレっきゃないでしょ(笑)なスラッシュメタルの教科書。しかし、彼らのライヴDVDはすごかった……すごすぎた……だって、まじで降り注ぐ血ノリのなかでプレイしているんだもの!(爆)

 

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